座りすぎてお尻が痛い。立つ、歩く、座る姿勢に円座クッション

低反発のウレタンフォームで体の中心をとらえます。それぞれの臀部や骨盤の形に合わせて変形しますので、長時間でも座りやすく疲れにくいので、リラックスして過ごすことができます。


ふかふかで気持ちの良い低反発ウレタンがお尻をやさしく包みます
体重が分散するので長時間のデスクワークにも最適
「お医者さんの円座クッション」

椅子に座って本を読んだり、勉強をしている時間が長いとお尻と足の付け根辺りが痛くなってしまうことがあります。

私がそうでした。時間ができたので、学生の頃、読みたいと思った本を読む日が続きました。

座りすぎて、お尻が痛い。

仕事もデスクワークです。
ずっと座っていると椅子に着いているお尻あたりが、少し痛くなってきますが、それぐらいはよくあることだと我慢して毎日のように読書に励みました。

すると、椅子に座っているのが苦痛になってきて、痛みがなかなか取れなくなっていました。

それでも、しばらくたって、ほとんど痛みが取れて、少しくらい椅子に座っていても、床にあぐらをかいていても痛くなくなっていた頃のことです。

椅子の上で正座をすると、とても楽なので正座をして仕事を続けました。
ところが、かかとをまっすぐ揃えたままお尻につけるような座り方だったせいか、以前、毎日のように長時間座りすぎて痛くなった部分を圧迫していたようで(もう、その頃には正座に慣れていたのですが)また、さらに痛くなり広範囲にわたるようなりました。

座っている時間ということは、立っているよりは楽なものですし、食事やゆっくりする時など何事においても、とても大切にしたいひひとときです。

立ち仕事や忙しくて座っていられる暇がなかなかない人にとっては、座っての仕事やデスクワークなどは、楽に思えて羨ましいことかもしれませんが、座る時間が長くなってしまうと、座っているのが痛くなってしまうことがあるのです。座布団をデスクチェアや椅子に敷いている人を度々見かけたことがありますが、座ると痛くなってしまう人なのかもしれません。

痛くなる部位や色々な姿勢を試してみましたが、椅子や座布団やクッションなどで、何とか過ごすには、円座クッションが最も良いようです。


低反発で長時間のデスクワークに最適「お医者さんの円座クッション」

こちらの円座クッションの知ってほしいポイント

中心部に穴があるクッションなので、その部分の圧迫が少なくなります。中心部に向かってゆっくり沈み込むので、深く座り込むことができ、背筋部分が伸びてストレッチに働きかけてくれます。

穴が開いているので、体重が分散されて腰が安定します。体に優しく長い時間快適に座ることができます。


医師が考案した低反発円座クッション「お医者さんの円座クッション」

嬉しい商品仕様とサービス

冬と夏で使い分けることのできる実用的なリバーシブルカバーです。リバーシブルといえばデザインだけと思いがちですが、円座クッションのリバーシブルは冬にはふんわりしている部分をお使いいただくことができて、もう片方の面は綿と麻なので、夏に快適にお使いいただけます!
こちらのリバーシブルカバーは取り外し可能で洗濯することができます。

座りすぎなどで、一度お尻やお尻と足の間などが痛くなってしまったら、なるべく立ったり、しゃがんだり、姿勢を変えるなどして痛くなくなるまで、また予防としても座る時間を短くすることをおすすめします。痛くないような姿勢で過ごしていれば、そのうち良くなることでしょう。
人それぞれにとって適度な運動(散歩、ウォーキングなど)で、その部分に筋肉をつけておくことや、お風呂にゆっくりとつかって、ゆっくりぐっすりと眠って、できれば昼寝なども取り入れて、体にやさしい栄養などもとって過ごすことと良いでしょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする