にぎやかに行きたい

徹底した温度管理(178℃ 12分)とフレンチの調理技術で丁寧に。

カウチポテト族が流行の兆し。ソファに腰かけてスナック食べながら

1日の食事1食の代わりに、またはオヤツの代わり、もしくは食事前に少し食べて食事の量減らすための、自在に使える置き換えダイエットの【キヌア・小豆の低GI値スーパーフードが主原料のダイエットスナック”ガウビケス”】の帆立バター&トムヤンクンを食べた。

ガウビケス 帆立バター&トムヤンクン

袋を開けると星の形のようなスナック。重厚さのような立体的と言うようなスナックの形と質。スナックと言えば、軽くて薄くてというイメージを持っていたがGowvikes(ガウビケス)には、何か本物感がある。

ホタテの香ばしい匂いがした。しっかりと充実しているような印象のスナックの固形だ。

見た目、名前、分類上はスナックかもしれないが、いわばクッキーのような食感と中身の密度の充実度である。

皿にガウビケス、帆立バター&トムヤンクン

Gowvikes(ガウビケス)の帆立バター&トムヤンクンのスナックの星のような形には、本物の夢がある。星の形のスナック菓子から連想される夢は、子供の夢のようなものだが、Gowvikes(ガウビケス)の星の形は大人向けの夢であり、夢が現実に叶えることもできるだろう。

手の平にガウビケス、帆立バター&トムヤンクン

食べてみると(見てもすぐに推測できたが)軽い食感のスナックではなかった。

おつまみに丁度良くもあり、おやつに1袋では充実すぎ!(美味しいから、うれしい)

味付けは、関東風と言ったところで、しっかりと付いている。

クッキーや沖縄名物ちんすこうのような練り物菓子に近い食感のスナック菓子だ。

飲み物を用意しておくと、もっと美味しく食べられる。クセになるような味。帆立バター&トムヤンクンは、食べていると旨味の中にちょっと辛味が出てくる。

私の場合、Gowvikes(ガウビケス)は1袋の半分くらいの量が、オヤツの代わりにちょうど良いくらいだ。食事の前にも、1袋の半分くらいがちょうど良い。食事代わりにする場合は1袋で十分だ。

Gowvikes(ガウビケス)は、低カロリーの総合栄養食「スナック菓子のような味と食感」と言い換えられるだろう。

おいしいから、心に負担なく、楽しく、楽しみとして美味しく食べながらダイエットに取り組める。

【低GI値のスーパーフードが主原料だから安心・スナック菓子でダイエット】

ガウビケスというスナック菓子を食事の代わりに食べることで、カロリー摂取が抑えられる。 【キヌア・小豆の低GI値スーパーフードが主原料の...

Gowvikes(ガウビケス)の成分には先の記事サイトにあるように、一般的なスナック菓子(普通のスナック菓子)にはない食物繊維、カルシウム、カリウムがいっぱい入っている。体に必要な食物繊維、カルシウム、カリウムを取りながら置き換えダイエットに使える総合栄養食でもある。

辛い思いしない。美味しく楽に食べながら、我慢しないダイエットには良いものだ。

充実した中味のスナック菓子を食べながら楽に・・・・・・カウチポテト族という言葉を思い出した。

カウチポテト族とは、ソファーに座ってテレビを見ながらポテトチップスを食べているような世代、と当時の若者のライフスタイルについて誰かが名付けたもの。

Gowvikes(ガウビケス)は、まさしく、カウチポテト族のようにソファーでゆっくりとスナックを食べながら、健康維持、美を目指すダイエットだ。