うちがジューススタンド 第4回 人気定番のベジフル ZJ-D1

ジュースをジューサーなどを使って作るとなると果実や野菜の搾りかすなどが出ることがあります。その搾りかすをどうするか?

オレンジ、バナナ、フルーツジュース

「果物や野菜のジュースはたくさん栄養をとることができると言ってもジュースを作ると「搾りかすが出るからもったいない。」「始末に大変だ。」などと家族からジュース作りを非難されて諦めるなん、それこそもったいない話です。

搾りかすをそのまま捨てるのはもったいないので、料理に生かすという手があります。
その搾りかすの利用方法などの、レシピがついているジューサーもあります。

そして、このジューサーこそがおすすめなのです!

その理由は低速回転です。いわゆるコールドプレスのジュースです。(スープ作りやソース作り、パンやクッキーの生地作りにも使えます。)

ゆっくりと回転して野菜や果物を砕いてジュースを作るので、水分と素材の分離の少ない濃いジュースができるのです。

高速回転よりも約2倍ほどのジュースが取れます。搾りかすがとても少なくなります。

高速回転は水分と素材が分離しやすいので搾りかすが多い。
低速回転は分離が少なく搾りかすが少ない。

搾りかすを利用することはできますが、果実の実と栄養分がたくさん入ったジュースにしたいもの。

ベジフルは2005年に発売されて以来、売れ続けている信頼のコールドプレスジューサー。


ゼンケン 低速ジューサー ベジフル ZJ-D1 

ベジフルはどのようなところが人気の理由かといえば、まずは一番の特徴である低速回転で絞るということです。野菜や果物の栄養がそのままジュースになります。

コールドプレスジューサーの低速回転式

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それにジューサーを使っている時の音がとても静かということです。赤ちゃん、ペット、あまり音を出したくない時間帯、やそのような状況の時など。また、アパート、マンション、住宅密集地などでの使用にとても適しています。
それに高速ジューサーには申し訳ないのですが、高速ジューサーが苦手とされている葉物などもしっかりしぼれます。
ジューサーやミキサーを使い続けるにあたりなかなか続けられない理由のひとつに、後片付けの手間があります。ベジフルは取り扱いが簡単でお掃除など、お手入れが楽にできるようになっています。

無農薬野菜と果物のセットと一緒にスロージューサーが届きます


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ベジフルは、スープ、ソース、麺、パン、スムージー、クッキー、ケーキ作りなどにも使えます

ベジフル ZJ-D1は、ジュースだけでなくて料理などにも使用できるマルチクッカーでもあります。

このようにして作る本格的な生麺も

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うちがジューススタンド

第1回 新鮮なジュースが飲めるジューサー
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第2回 色々なジューサー
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第3回 果汁凝縮コールドプレスジューサー
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第4回 人気定番のベジフル ZJ-D1
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第5回 ベジフル ZJ-D1は低速式
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第6回 ベジフル ZJ-D1でクッキング
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第7回 毎日使えるヒューロムジューサー
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