相手の気持ちを英語で理解 知る人ぞ知る、人気の語学講座

オーディオブック配信サービス【audiobook.jp(オーディオブックドットジェイピー)】には、NHKの英語の講座がある!!


オーディオブック聴き放題なら – audiobook.jp

英語は、大学時代の英語の単位の後は、東京の新宿で募集していた鍵屋の仕事の求人に応募しようと、アルクの英語教材を買い求めようとした記憶がある。英語の検定試験TOEIC(トイック)のスコア(点数)が必要だった。

アルクの大人気の講座1000時間ヒアリングマラソンのバックナンバー7月号を2018年12月から2019年1月まで行いました。レビューが揃っていますので、どうぞご覧ください。

英語での会話といえば、私は、とある護身術の道場に通っていましたが、そこに通う外国人の方と片言の英語でコミュニケーションが取れたこと思い出されます。

その後、自然保護と生物に関するネイチャードキュメンタリーの映画や番組は、字幕で見た方が心に印象づけられると言うか、日本語だと当たり前のことを耳慣れた言葉で言っているだけで、字を読むことに例えると字面を追っているだけのような、新聞の斜め読みのような、テレビ番組をただ眺めるような、そんな鑑賞の仕方になってしまっていることに気がつきました。
字幕でドキュメンタリー番組などを見ると実感が湧いたのです。とても伝わってきました。

それから、英語を勉強することにしました。NHK語学番組で英語だけで進むストーリーなど英語教材を用いて勉強しながら楽しみました。感情やストーリーの内容が日本語よりもよく伝わってきて感動しました。

NHKテキストの英語教材

リトル・チャロ2、リトル・チャロ4、3か月トピック英会話、トラッド・ジャパン

どういう意味なのか、何を言っているのか、どういう気持ちを表現しているのか。
言葉の意味を瞬時に記憶から呼び起こして感情を理解して、感じようとするのでしょう。日本語の聞き慣れた言葉でわかったつもりで聞くよりもずっと心に残り感動しました。

その時期は、そのような語学英語以外にも効果対費用と内容で評判の良いラジオ英会話や大学時代に勉強をしたかったフランス語やイタリア語も人間の感情の普遍性、相互理解という目的を持って「まいにちイタリア語」「まいにちフランス語」を勉強をしました。

アメリカ、フランス、イタリア、おそらく世界中がそうなのでしょう。日本人とあまり変わりません。各国の映画も年代を問わずにクラシックから現代までたくさん鑑賞しました。
日本で流行っていることは世界でも流行っていますし、世界で流行っていることは日本でも流行っています。流行りという言葉を使うのは、大げさかもしれません。意識と言うか趣向と言うか、事象に対する人の感情やそのような部分は人種や国が違ってもそれほど変わりません。

世界のほぼ共通言語の英語を使う会話ができることによって、距離が縮まるのではないでしょうか。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする