簡単に時間をかけずに作って、美味しいパスタ

パスタは、乾燥パスタ(生パスタ)を茹でてソースをかけるだけで美味しくできる。

一人暮らし、下宿でも作りやすいのかパスタ料理だ。パスタを茹でてソース(レトルト)などをかけるだけ。

茹でたパスタには、オリーブオイルを少しかけてから、ソースをかけると良い。高校生の頃は、レトルトソースとオリーブオイルを使ってよくミートソースのパスタを食べていた。

時間と手間をかけられるのであれば、茹でたパスタにソースをかける前にフライパンにバターかオリーブオイルを入れてパスタを軽く炒める。

具材があれば、レトルトソースを使わない。トマトが具材としてあれば、トマトを切ってフライパンにオリーブオイルと(あれば、ニンニクを刻んで入れて)塩を振るだけでトマトソースができる。

トマトホールと言う市販の缶詰もよいだろう。1~2人分くらいであれば、手作りで作るトマトソースの場合、トマトの種も気にならない。トマトソース作りにおいてトマトの種は取るのが基本のようだが、パッと作りたい時などは、種を取る手間が、気持ち少し面倒だったりする。種な部分の栄養もとれると考えれば良いものだ。

私の場合、パスタに入れる具材は、茄子、ウィンナーが多い。家庭菜園で採れたものや、冷蔵庫にあるものなど。ししとう(辛くない)、ベーコンなどもいいだろう。

パスタは、塩とオリーブオイルの味付けで、あらゆる具材は美味しくできる。

カルボナーラには、ホワイトソースを用意しないといけないようだが、オリーブオイルと卵黄(もしくは全卵使用)、それと粉チーズがあれば美味しくできる。シンプルなミラノ風カルボナーラだ。(パルミジャーノ・レッジャーノを削って使うのが最も良いが、粉チーズであれば大抵どれでも美味しくできる。)好みでブラックペッパーをかける。

ナポリタンもかなり美味しい。隠し味に少しマヨネーズを入れることもあるが、ソースは、ケチャップだけでできる。ウィンナーはあった方がいい。ピーマン、ししとう、茄子があれば、もっと良い。フライパンにオリーブオイル(あればニンニクを刻み)、オリーブオイルで熱する。

大学生の頃、友人のアイデアでマヨネーズとケチャップが1:1のソースのみのナポリタンを作ったことがある。具材なし、味付け(パスタソース)は、ケチャップ+マヨネーズという少し面白く作ったナポリタンだった。

下宿、パンションなどで、小さなコンロが一つしかない場合でもおいしくできるのが、パスタだ。

黄金色の生パスタ パスタソースが豊富 3食セット


ピザも選べる生パスタ3食セット
生パスタが自宅で食べられる。おいしいモッチリ食感、うちにいるのにお店の味。生パスタは茹で時間が短くてすむから、すぐにできる。

パスタの種類は、幅広のパスタ麺タリアテッレ、フェットチーネ、細長い普通の麺のようなパスタがスパゲッティ。

自家製パスタソースが付いているセットもあるから、ソースごとお店の味が再現できる。

自宅で生パスタが食べられる。

新鮮な卵、上質のデュラムセモリナ粉、オリーブオイルのみで作った黄金色のパスタ(無添加)の出来立てを真空パック。美味しく作るための詳しい説明書付き。

生パスタでありながら乾麺のような、のど越しの良さ。
10種類のパスタソースから3種類選ぶことができて(ピザも選べる)、シチリア島の海塩、焼きたて自家製フランスパン3個が付いてお得!

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