体に自然で、後味が良く、食べ物の味が変わらない歯磨き粉

なたまめ柿渋歯磨きは、合成界面活性剤や合成発泡剤など一切使用していない自然派の歯磨き。デリケートな方も安心して使える。
世界でも高い評価を得ているモンドセレクション金賞受賞の自然派歯磨き。
歯磨きでブラッシングしてのホワイトニングにも期待できる。

京都やまちや 薬用なたまめ柿渋歯磨き

なた豆と歯が白くなる成分と、自然なしょっぱい後味(天然塩)が嬉しい薬用歯磨き粉

石の上に「なたまめ柿渋」

ナタマメと柿渋が入った歯磨き剤

なた豆(ナタマメ)柿渋に楽しみの感情がわいてきた。

「ナタマメと柿渋か。楽しみだな。」

普段、使用している歯磨き粉には、なた豆と柿渋と天然塩、という楽しみはない。

なたまめ柿渋歯磨きには、なた豆と柿渋と天然塩で磨くという楽しみが毎回ある

毎日、口の中に入れて使うものだから、毎回の楽しみと成分は吟味したい。

なたまめ柿渋と天然素材だが薬用だ。

薬用だが、自然派なので体にやさしい。

なたまめ(ナタマメ)とは

ナタマメ(なた豆)は、その形と大きさ(30㎝~70㎝)から鉈豆、刀豆(トウズ、タチマメ、ナタマメ)、帯刀(タテハキ)とも呼ばれている。

農業や林業の方はお馴染みかもしれないが、やはり名の由来なのでしょう。ナタ(鉈)に形が似ている。 英名はsword beanで直訳だと剣豆となる。

柿渋とは

柿渋は渋柿の未熟な果実を粉砕・圧搾して抽出されたものを発酵・熟成させてできる。

なたまめ柿渋歯磨きを使えば

笑顔に自信を持ちたい、コーヒーやお茶を毎日飲んでいる、長年タバコを吸っている、歯磨きはしているのに歯の黄ばみが気になる、口臭をどうにしかしたい・・・・・・このようなお悩みが解決するかもしれない。
屋外で、なたまめ柿渋歯磨きを歯ブラシにつけている

4つの自然派成分が歯と口内のお悩み・トラブルに
  1. 京都産「天王柿」の柿渋の持つ上質な柿渋エキスをたっぷり配合。
  2. サンゴ貝殻の天然の成分で黄ばんだ歯をブラッシング、歯本来の白さに。
  3. 大人の腕ほどにもなるなた豆という巨大豆のすっきりパワー
  4. 歯ぐきをすっきり、赤穂産の天然塩

なたまめ柿渋歯磨きを使いました

室内で、なたまめ柿渋歯磨きを歯ブラシにつけている

歯ブラシに、なたまめ柿渋歯磨き

キャップを開けると歯磨き粉らしい香りハッカ油スペアミント油の香り。(後になってハッカ油とスペアミント油の香りなのだなと知った。)

なたまめ柿渋歯磨きを使ってハミガキをしてみると、キャップを開けた際の漂う香りから想像してしまう歯みがき粉の味や感触とは違った。

なたまめ柿渋歯磨きの歯磨き粉は、自分の体と一体化するようでいて、しょっぱいのだ。そして、口の中では液体のような感触なのだ。

しょっぱい味はくせになりそうな、自然のしょっぱさで良い後味。(赤穂産の天然塩)
毎回の歯磨きという、ひと仕事を終えた後のしょっぱさのようで、おいしくも感じた。

私は、虫歯になりやすいらしく体質らしく、予防のために歯科医院で定期検診をしています。クリーニング(オーラルケア)してもらっていて、歯磨きのテクニックも教えてもらっている。普段使っている歯磨き粉はフッ素配合で(コーヒーを飲むので)歯が白くなる成分が入っていればいい、という選び方。虫歯予防のためのフッ素を歯に付着させておきたいので、口を水で念入りにすすがないから、余計に後味が良いわけがない。

また、歯磨き粉の中では、自然派で歯槽膿漏・歯肉炎・口臭予防の薬用の歯磨き粉でも、歯磨きの直後だけでなく歯磨きをしてからしばらくしても、口の中に歯磨き粉の成分が残っていて、食べ物の味が変わってしまうことがある。

なたまめ柿渋歯磨きは、歯磨き直後でも食べ物の味が変わらない。間食(フルーツ、スイーツなど)を楽しみにしている方には、特になたまめ柿渋歯磨きをすすめたい。

白い歯にするのを楽しみに使うのも良いだろう。

食べることを大切にしたい、1日1日をていねいに過ごしたいあなたに。


白い歯に。歯ぐきの健康に。なたまめ柿渋歯磨き
歯周炎(歯槽膿漏)の予防と口臭の防止、歯を白く

愛用者様のアンケートから、9割以上のお客様から定期コースを希望するという高評価を得ているお口のトータルケアにおすすめの歯磨きです。


薬用 なたまめ柿渋歯磨き【京都やまちや楽天市場店】

京都産中心の原料を用いた医薬部外品「なたまめ柿渋歯磨き」お子様や入れ歯の方、矯正中の方など、どなたでもご利用いただけます。楽天市場で高評価、レビュー多数。
通販限定の商品です。類似品にご注意ください。