【マヒカハニー+生ローヤルゼリー】使用の蜂蜜マヒカハニーについて

【マヒカハニー+生ローヤルゼリー】が生のまま常温保存できる秘密は、生ローヤルゼリーにマヒカハニーマヒカハニー|アルゼンチン産非加熱はちみつ)という生の蜂蜜を合わせているから。

マヒカハニー+生ローヤルゼリー

マヒカハニー+生ローヤルゼリー

【マヒカハニー+生ローヤルゼリー】に使用しているマヒカハニーは、アンデス山脈の環境保護区域など、大自然の中でミツバチが集めて完熟させた蜂蜜だ。

マヒカハニーには、数十種類のビタミン・ミネラルなど、約200種類の栄養素がバランスよく含まれている。
マヒカハニーは非加熱のハチミツだから、抗菌力が、加熱処理したハチミツの約3倍、濃度が約5%濃い蜂蜜だ。

完熟蜂蜜とは

蜂の体内酵素が、果糖とブドウ糖(ショ糖や砂糖と呼ばれている)を分解してできるのが完熟蜂蜜。

マヒカハニーはショ糖(砂糖)がゼロに近い。採れたハチミツで時間のあまり経過していないものは、未熟な蜂蜜で果糖とブドウ糖が結合されている。

果糖とブドウ糖が結合されたままの未熟な蜂蜜を人が食べた場合、人の体内で分解しないといけない。
果糖とブドウ糖は、時間がたつとミツバチの酵素で分解されて、人の体内で吸収されやすい果糖ブドウ糖が分かれている完熟蜂蜜になる。

完熟蜂蜜は、体内で吸収されやすい。
完熟ハチミツ(マヒカハニー)の色・味は?

天然だから、年や地域によって色・味が違うことがある。

ハチミツが白っぽくなっている。白いのは砂糖(ショ糖)では?

天然のハチミツに起きる現象で、白いのは結晶。品質に問題ありません。

マヒカハニーの仕入れから商品化まで

【マヒカハニー+生ローヤルゼリー】に使用されているマヌカハニーのルート。

マヒカハニー+生ローヤルゼリーに使用されている生ハチミツ(マヒカハニー)は、アルゼンチンの養蜂家から、少しずつ完熟の蜂蜜を分けてもらったものを集めたものだ。

生ハチミツ(マヒカハニー)の品質は?

【マヒカハニー+生ローヤルゼリー】に使用されている生ハチミツ(マヒカハニー)は、現地から日本まで何度も検査をして、合格した生ハチミツ(マヒカハニー)を商品化して届けている。

  1. 蜂の健康状態、蜂蜜の色・味を人が確かめる。
  2. 現地の試験分析センターで成分を検査
  3. 農薬・抗生物質・細菌などが入っていないか、サンプルとして一部を日本に輸入して、日本国内の試験分析センターで検査
  4. 検査をクリアしたサンプルの蜂蜜全部を日本に輸入。
  5. 再度、日本で成分検査
  6. 日本国内工場で非加熱・瓶詰め
  7. 商品として出荷する。

生ハチミツ(マヒカハニー)の白い泡は、ハチミツが活きている証拠。完全非加熱だからマヒカハニーには、栄養素はいっぱい。ビタミン・ミネラルなどマヒカハニーを食べて、体内入れられる。

なぜ、白い泡が出るの?
ブドウ糖を酵素がグルコン酸に変える際に白い泡がでる。
濃厚な蜂蜜

蜂蜜を集めてきたミツバチ達が、自ら集めた蜂蜜の水分を飛ばすのを待ってから、蜂蜜を採っている。(一般的な蜂蜜よりも、5%濃度が濃い)

マヒカハニーは、加熱処理をしていないハチミツ
抗菌力が倍以上(約3倍)

加熱処理をしない非加熱のハチミツだから、大腸菌、黄色ブドウ球菌に対して一般的な蜂蜜より、はるかに強い抗菌力が証明1)日本食品分析センター調べされている。

完全非加熱の蜂蜜は手作業

マヒカハニーは、手作業で行うことで、完全非加熱の蜂蜜ができた

細かい手作業の「ろ過」

ミツバチが集めた蜂蜜に入っている蜜蝋や花の実、種の殻などを竹串などを用いる手作業で除去している。

機械ではできない「充填」

マヒカハニーは水分量が少なく粘りが強いので、ヘラなどを使って手作業で鍋から瓶詰めしている。
冬など寒い時期は、ハチミツが硬くなっている。

冬は時間をかけて、雑物を取り除き瓶詰めをしている。


マヒカがつくった魔法のはちみつ

美容と健康のため。時間がない時の栄養補給。起きてすぐ、喉が乾いている時に、体に染み渡るほど嬉しい。
実際にマヒカハニー+生ローヤルゼリーを食べた。
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脚注   [ + ]

1. 日本食品分析センター調べ