キムチのおいしさは計り知れない

キムチの中で韓国直輸入の白菜キムチが特に好きだ。白菜キムチはそのままたくさん食べてもいいが、好きなだけ白菜キムチをそのまま食べるのは勿体ない気がして、白菜キムチを使った夜食を作って食べていた。キムチの美味しさはクセになる。

仕事終わり、1日の終わりによく作って食べていた白菜キムチを使ったメニューは、豚キムチ、キムチ納豆、キムチチャーハン、チゲ鍋だ。

豚キムチは、豚肉を炒めたものか茹でた豚肉にキムチを合わせて食べる。時間に余裕があれば、フライパンで豚肉と一緒にキムチを炒めるとより美味しい。

キムチ納豆は、納豆にキムチを入れてかき混ぜる。相性がものすごく良いから、ものすごく美味しい。感動的な美味しさだ。

キムチチャーハンは、チャーハンにキムチを入れて炒める。キムチがチャーハンや具にうつって、キムチが取れた白菜がすごく甘い。チャーハンと具がキムチの赤さで赤くなるが辛さはほどほどだ。とても香ばしくて美味しい。キムチチャーハンは飽きない味で毎日でも食べたくなる。

チゲ鍋は、1~2人前くらいであれば味噌汁の残りの汁を使うのが賢い。出汁のきいた味噌汁にキムチを好みで入れるだけ。もちろん、鍋用のスープを使うのも良い。鍋の具は豆腐が特に合っているが、鍋の具材、とっておきの海鮮、鍋の定番の具材、冷蔵庫にあるものなどキムチの味で楽しめる。

キムチは何でもよく合う。キムチは白菜、大根、きゅうり、牡蠣、タラの胃袋など種類も多彩だ。クセになる辛さ、美味しさだ。暑い日は辛いもので汗をかく、寒い日は辛いもので体が温まる。

キムチは漬けてから熟成の期間によって味が変化する。味わいの変化も楽しみになる。豚キムチ、キムチ納豆、キムチチャーハン、チゲ鍋、そのままキムチを食べる。それぞれ味の変化が当然出るから、どれぐらいの期間熟成したキムチと合わせるかなど考えて作ってみて、食べてみて楽しめる。

選べる味わい 京都「ほし山」のキムチ 180g×3個


3種の味が選べる!お味見福袋
キムチのほし山」の3種類のキムチが選べるネット限定セット。

白菜キムチ「あっさり・こってり・甘辛・あっさり辛口・うま辛・納豆に合う」から3種選べる大人気の京都キムチのセット。白菜キムチ(切漬け180g入)×3個。

着色料、保存料、無添加の手作りにこだわり50年以上。心を込めて作っているキムチ。

韓国の伝統的なキムチの製法に京都のだしを取り入れた京都キムチ。

出荷日当日にキムチのタレを塗り込み、発送してくれる。

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