一本釣りカツオ!身が凝縮!

カツオの刺身は居酒屋、食卓でおなじみの逸品。一本釣りで釣れたカツオのタタキは贅沢な逸品。

カツオの一本釣りの大きさは、どれぐらい?

カツオは大型のもので全長1m、体重18〜20kgほどになる。漁獲が多いのは全長40cm程と言われている。

夏と秋が旬の南下するカツオは「戻り鰹」と呼ばれており、脂が乗っていて美味しい。

カツオは、日本人にとって料理の出汁(ダシ)になくてはならないカツオ節のもとでもある。

カツオは特に藁(ワラ)を焼いた火であぶると、強い火力と藁(ワラ)の香りで表面が燻製(くんせい)のようになって、おいしいカツオのたたきが出来上がる。

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一本釣りで釣り上げられたカツオを船のうえで瞬間凍結。冷凍されたまま、さばいて強い火力で一気に表面に火を通す。表面は炙られ焼き上げられるが、身の方は凍ったまま。

表面だけ焼き上がったカツオをパックに詰めて、再度表面を瞬間凍結。

炙る火の通らない中身は冷凍のまま。一度も解凍されていないから鮮度抜群の鰹のタタキ。

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