いくら堪能、イクラ三昧

口に入れると弾力があり、噛むとプチッと弾けて味が染み出る美味しいイクラ。新鮮で大粒のイクラならなおさらだ。

イクラには、ビタミンB12、DHA 、ビタミンD、ビタミンEが豊富に含まれている。
イクラに含まれるプリン体は、100gあたりわずか3.7mg。とても少ない量しか含まれていない。

イクラは、そのまま食べる。大根おろしと一緒に。スプーンですくって贅沢に。イクラ丼、海鮮丼、寿司の軍艦巻き、手巻き寿司に。

筋子(すじこ)は、バラバラにする前のイクラのことで塩に漬けたもの。東北では塩に漬けたものを「筋子」、塩に漬けていない生筋子を「腹子(はらこ)」と呼んでいる地域がある。

ご飯にのせて、おにぎりの具にして美味しい筋子。酒のつまみにも合う味。

冷凍ならば、いつでも解凍して使える。たまには、たくさんプチプチいくらを食べることや、筋子をふんだんにご飯に乗せて食べたいものだ。

マスから イクラ醤油漬け 500g


イクラ醤油漬け 500g 小粒
濃厚な甘みで皮残りがない北海道加工の鱒(マス)イクラと呼ばれる鱒(マス)の卵を使用したイクラ醤油漬け 500g

イクラ丼にして約6杯分、寿司の軍艦巻きで約50貫分になる。

小粒のイクラで癖のない本物の味と品質。程よいプチプチ感があって、イクラの旨味が存分に味わえる。

冷凍で届く。オススメの解凍方法は、冷蔵庫で半日ほどかけてじっくり解凍する。

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