にぎやかに行きたい

ガマンしてない。お菓子を食べて、体スッキリなままでいられる理由

1食を置き換えるか、食前に食べて食事の量を少なくするか、我慢しなくても良い間食として普通に食べる等、自由に毎日の生活に取り入れられてガマンしないで1日の合計摂取カロリーを減らせるGowvikes(ガウビケス)。

Gowvikes(ガウビケス)はスナック菓子だが、キヌア、小豆など低GI値の食材が主原料だ。食べてみると一般的なスナック菓子ではないとわかる。しかし、おいしいからダイエットのための食品だとは決して思えない。Gowvikes(ガウビケス)には、食物繊維、カルシウム、カリウムも豊富に含まれている。健康維持のためのスナック菓子。

蜂蜜エッグタルト味を実際に食べた

蜂蜜エッグタルト

Gowvikes(ガウビケス)の蜂蜜エッグタルトの味と食感、香りはどんなものだろう。期待と楽しみがある。スナック菓子として、蜂蜜エッグタルト味の聞いたことがない。

蜂蜜とエッグタルトは知っている。どちらも美味しい。期待以上に美味しい。

Gowvikes(ガウビケス)の蜂蜜エッグタルト味は、未知との遭遇だ。新しい未知を袋を開けて、踏み込む気分だ。

ディナー風にも見える

ガウビケスの蜂蜜エッグタルト味を小さな皿に開けた。

蜂蜜エッグタルトの中身

皿に入れたガウビケスの蜂蜜エッグタルト味を1つ、つまんで食べてみた。

蜂蜜エッグタルトをつまんで1

甘い!はっきりしたわかりやすい甘さ。

前回のガウビケスは、帆立バター&トムヤンクンだったから、違いのギャップが良かった。
甘味は、ピリッと辛味がきくような甘味のきき方

はっきりとしたわかりやすい甘さの後に、香るように流れるように起伏があるように、ハチミツの味がする。味の終わりは、熟練のコックが溶け合わせて1つにしたかのような、手の込んだエキス(スープ)のような贅を尽くしたような味がある。

また、少したった後でも、蜂蜜の味と香りが口の中にあった。

スナック菓子とは到底思えないようなクオリティの高さ。
蜂蜜の味と香りが残る。食事として満足してしまうだろう。食べた気になるという点と1日3食のうちの1食の代わりの栄養という点において、食事の代わりに十分になる。

おやつ、スイーツとしてはコーヒー、紅茶などがあれば、美味しく進む。

蜂蜜エッグタルトをつまんで2

以上は、1個1個味わって食べた感想だが、何個か食べていると味覚が慣れてきたのか、あとをひく、やめられない止まらないスナック菓子になって、軽くサクッ、サクッ、サクッと食べてしまうようになっていた。

前回の記事で紹介した帆立バター&トムヤンクン味では、ガウビケスはスナック菓子ではあるが中身が凝縮されていて、クッキーのような沖縄名物ちんすこう、のような食感もあると書いたが、今回はスナックらしく少し軽く感じた。

今回の食感は、ノンフライのスナック菓子らしく軽さも感じたが、やはり素材が凝縮されている。

【低GI値のスーパーフードが主原料だから安心・スナック菓子でダイエット】

ガウビケスは、素材が凝縮されていて軽く食べられる。

蜂蜜エッグタルトを開封してのすぐの匂いは、スナック菓子として大人気だったカールのチーズ味に似ていた。蜂蜜エッグタルトの味は、帆立バター&トムヤンクンの特徴の辛味とは違った「甘い」味が際立っている。

帆立バター&トムヤンクンが辛いとすれば、蜂蜜エッグタルトは甘い。

蜂蜜エッグタルトの味の印象

蜂蜜エッグタルトを食べて口の中で変化する味の印象を3段階で表現してみると

  1. サプライズのようなはっきりとした甘さ。
  2. 起伏のあるほのかな蜂蜜の甘さ。ひとつになった味がある。
  3. 蜂蜜の味と香りが残る。

以上は、1つ1つ味わって食べた時の感想だが、いくつか食べていると、やめられない止まらない甘い味と噛み心地のスナックになった。

さまざまな味で飽きない3種類の味の詰め合わせのスナック菓子「ガウビケス」を食べる毎日が楽しみになるだろう。

ノンストレスなダイエット法

こんなのもあり

ガウビケスはおいしいスナックだから、以下のような使い方、食べ方もある。

  • ガウビケスが食べたくなったから食事の量は半分でいい。
  • 夜遅くなって、お腹が減ってしまったときに、夜食の代わりにガウビケス。
  • 置き換えダイエットが辛くとも食事の前にガウビケスを食べて、食事の量を減らす。
  • ダイエット、体重、カロリーを気にしないでガウビケスを部屋に置いておく。するとガウビケスは美味しいから、つい食べてしまう。すると、食事の量が減る、というパターンにも期待できる。