いきなりの強い日差しでは、肌がやけどのように日焼けする

ビーチサンダルで正午過ぎに散歩していると、5月なのに強い日差しが当たっていて、白い足がヒリヒリとした。全国的には、気温が30度超えるかもしれない日だった。


日焼け止めクリーム+スキンケアのメンズBBクリーム

日焼けしていない肌、色白、白い肌は特に、そのまま太陽の光にあたっていては、危険!!

白い肌に、いきなり強い日差しが当たり続けると、火傷のようになってしまう。
特に、全く日に焼けていない白い素肌を強い日差しにさらすと、赤くなって火傷と変わらないような状態になることがよくある。

シーズンはじめは日焼け止めクリームを塗るのが正解。いつ暑い日になるかわからない最近では、とくに日焼け対策が必要。

高校生の頃、海で日焼けしようと、全く日焼けしていない肌を無理に日光で焼いて、体中真っ赤に火傷のようになってしまったことがある。

日焼けで赤くなった肌

よくあることだ。

夏のショートパンツ姿に、白い足がなんだかみっともないような気がして、早く小麦色にしたかったというのがあった。

日焼けした肌がかっこ良かった時代のことだが。

肌の健康のためには、日差しは避けた方が良いに決まっているが、日中はお日様に当たりたいように、すがすがしく外の空気を吸って、健康に良いくらいは太陽浴びた方が良い。日光浴は気持ちいいから、肌に支障がない程度にはしたいものだ。

足に日焼け止めクリーム
焼くにしてもシーズンはじめは、日焼け止めクリームを塗って焼くのが正解

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ショートパンツに白い脚がみっともないのならば、MONOVO BBクリーム[SPF30 PA++]で少し小麦色に見せながらがいい。その状態で日に当たって過ごしていれば、少しずつ本当に健康的な小麦色になってくる。

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