ハイサラシアのタブレットを飲んで好きに食べていた

ハイサラシアはサラシノール配合のサプリ。糖代謝サポートに。ハイサラシアには、別名チベット人参と呼ばれる活力サポートの「紅景天(コウケイテン)」と燃焼サポートの「生姜(ショウガ)」も含まれている。

天然成分100%。サラシアに「ハイ」が入っている。サラシアの成分が高配合されている。


原料メーカーがこだわってつくった糖対策【ハイサラシア】

ハイサラシアは天然成分100%のサラシアのサプリメント。サラシア紅景点ショウガも入っている。ハイサラシアは、インド産完全無農薬サラシア使用・合成着色料・香料無添加

食べたいのにガマンして食べないと、後でその分食べてしまって太る場合がある。いわゆるリバウンドと呼ばれていることが起きてしまう。他人事ではない。

運動を頑張ると、運動をたくさんした分だけ食べてしまう。食欲がわき「運動しているから」と気にしないで食べてしまい、運動する前よりも太ってしまう場合がある。

食事制限はほどほどに。運動もほどほどに。

自分で自分を律する生活のサポートにハイサラシア。

ハイサラシア(タブレット)のレビュー

ハイサラシアは、天然100%独特な匂いと苦味があるので、すぐに飲み物で飲み込むべし。

何かしながら、夕食の前にハイサラシアのタブレットを口に入れて、すぐには飲み込めない状況になってしまったことがあった。苦味よりもショウガの味(やや辛味)がしていた。苦味は、やや清涼感のあるような味に感じるようになった。

ハイサラシアのタブレットを3粒、手に取っている。
食事の時に3粒が目安です。私のおすすめの飲み方は、食事の量に合わせて1粒~3粒に加減します。

食事(糖分)の量が少ないときは1粒目安。食事の量が多いときは3粒目安など。

1日9粒を目安に水かぬるま湯などで飲みます。過剰に摂取することは避けましょう。

ハイサラシアとハイサラシアの読み物など
ハイサラシアを飲む機会に恵まれた。ハイサラシアには、わかりやすい冊子が付いている。

サラシアとは

サラシアとはインド・スリランカから東南アジアで見られる植物。

更科(さらしな)のことではないから蕎麦や、その原料ではない。

日本では

日本でもサラシアについて詳しく知っている人達や研究者の間では、研究が盛んでシンポジウムも行われている。協会も設立されている。

自分自身で健康管理をなさっている方、健康診断で糖代謝の血糖値で数値が気になった方に。糖を身体に吸収されにくくするサポートをするサプリメント。


本気の糖サポート【ハイサラシア】

糖の吸収をブロックする仕組み

サラシアに含まれる成分サラシノール(DASDES:ダスデス)が、糖分(オリゴ糖などの多糖類)が身体に吸収されやすい糖(単糖類)に分解される前ブロック

分解するのは、αーグルコシダーゼ(糖を分解する消化酵素)

αーグルコシダーゼは、オリゴ糖(多糖類)などをブドウ糖(単糖類)に分解します。

αーグルコシダーゼが活発に働くと糖がブドウ糖に分解されて、多量に吸収されます

糖の吸収をブロック
体内環境に

サラシアに含まれる成分サラシノール(DASDES)が、糖分(オリゴ糖などの多糖類)が身体に吸収されやすい糖(単糖類)に分解される前にブロックします。

ハイサラシアには、とても独特な香りと苦味が強くある。天然成分100%でハイサラシアに含まれるサラシノール(別名DASDES)という成分には、それだけ健康生活をサポートする力があるようで、おもしろくもあり気に入った。

早く飲み物で飲み込めば大丈夫なのだが、慣れるまで最初のうちはとても苦いので、飲む時はその香りと苦味に覚悟すること。

サラシアのサプリメントは食前に飲むのがおすすめ。

約3週間経過

年齢は40代前半、ハイサラシアを飲み続けて約3週間の写真。食事制限はしないで運動は散歩程度。ただし、お腹いっぱいは食べません。腹八分です。1日2食にカフェタイム(お菓子類やパンとコーヒーなど軽食)の日が多い。


2018年5月11日撮影 ハイサラシアを飲み続けて23日経過の上半身 公式サイトはコチラ

腹筋を出して見ました。


2018年5月11日撮影 ハイサラシアを飲み続けて23日経過の上半身。やや前かがみになって腹筋に力を入れてみた。 公式サイトはコチラ

ハイサラシアは、食事の際に食べ物の糖質をできるだけ吸収しないようにしたい方のためのサプリ。インド産完全無農薬サラシア使用・合成着色料・香料無添加・GMP認定の国内工場製造

健康的なダイエットについて

運動は健康のために大切だが、運動すれば運動した分だけ食べてしまうことが多い。かえって太ることがあるという現実もある。

体をたくさん動かして仕事するために「食べておかないと体が持たないから」「動くから大丈夫(カロリーを消費するから)」と好きに食べていると太ってしまうことが多い。

いろんな本を読みダイエット・健康法なども実践してきたが、やはり人それぞれ。自分に合ったダイエット方を見つけること。