ドラゴンボール超を読んでいると、美味しい食べ物対決でカップヌードルがモデルのカップ麺を食べている場面があった。お湯を注いだだけなのに美味しい!止まらない!美味しい食べ物対決の相手も食べきってしまい、満足してしまうのだ。

カップヌードルのお湯を注いで3分間というインスタント味のイメージは、カップヌードルについては当てはまらない。カップヌードルは、麺の芯までこだわり続けている歴史ある食と言える。

食べる時間を良い時間にするための一食として。費用を安くあげるのであれば、もっと安くできる。そして、労力も、お湯を注ぐよりも外食にした方が簡単なのだ。なれていないと時間を計るのも面倒なものだ。

しかし、日清カップヌードルの場合は、一食として選択することがある。カップヌードルはオリジナル性の高いカップ麺だから。(食べてみて思った。)

安い、早い、うまい。安く簡単に食べたいならば、もっと簡単で安いものがある。カップヌードルは、カップヌードルが食べたいからそうするのだ。


日清 カップヌードル(78g*20食入)【カップヌードル】

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