純粋に喜ぶ 食いつく無添加のGRANDS(グランツ)でネコ健康

お肉とお魚の本来の香りでネコが毎日食べたくなるドライフード「GRANDS(グランツ)」。ネコの体に負担のかかる合成保存料・着色料・香料など一切使っていない。


肉魚本来の香りにネコが毎日とんでくるグレインフリーのGRANDS(グランツ)

穀物不使用のグレインフリーのスペシャルフード「GRANDS(グランツ)」をネコは、毎日おいしく食べてくれる!!

今までのドライフードにグランツを混ぜたのを食べているネコ(小虎)

与えているキャットフードにGRANDSを混ぜた。濃い色で粒が小さい方がGRANDS。

グランツは、消化にも良いので全年齢向け。子猫・成猫から高齢猫にも。

今までのドライフードにグランツを混ぜたのを食べているネコ(小虎)、左側から撮影

カリ、カッ、ゴクッ、カッ、カリ(食べているのは、もうすぐ2歳の成猫の小虎)

美味しそうに幸せそうに、カリカリ、ゴクリゴクリと時々飲み込みながら、美味しくて無心になっているように、満足して食べていた。

余計なものが入っていない香りがする。栄養と物質が凝縮されているように、締まっている粒。その色と質感。手にとってわかる。

今までのドライフードにグランツを混ぜたのを食べているネコ(小虎)、上方から撮影

これまでのにGRANDS(グラン)を混ぜてある、違うキャットフードに時々とまる

ペットのネコちゃんの身体に良い。心で飼い猫のことを思いやり、考えるようになるのではないか。

食べ終えたネコの小虎
食べ終わって、ゴロン。

「キャットフードの切り替えは少しずつ」の理由
キャットフードの切り替えは少しずつ。ネコちゃんの消化のため。

キャットフードの切り替えは、今与えているキャットフードに、これから切り替える新しいキャットフードを少しずつ混ぜて、徐々に変えていくのが良い。
このことはネコを飼い始めた頃から知っていたが、その理由ははっきりとはわからなかった。

私にとっては

  • 毎日の食事が変わるとネコがとまどう。
  • 少しずつ変えていった方がネコにとって良い。
  • 突然、食事が変わってはネコがかわいそう。

という漠然としているような印象だった。

今回、キャットフードを切り替える際は、新しいキャットフードの割合を少しずつ増やしていく理由がちゃんとわかった。
それは、ネコの消化の問題で突然キャットフードが変わると、食べ過ぎたり、消化器官にとって急な変化だったりして、便がゆるくなることがあるから。便が緩くなるとネコちゃんもオーナーも大変。

食べ過ぎてしまうと、緩くなることはわかっていた。

そうなると、ネコちゃんがかわいそう。

そうならないように、1~2週間ほどかけて、新しいキャットフードの割合を少しずつ増やして、切り替えるのが良いとのこと。


安心の無添加でグレインフリーの消化に良い、食いつくキャットフード

GRANDS(グランツ)を開封してネコにあげてみると、その質感と香りとネコの様子から、猫本来の純粋なところが見えてくるようだった。人とネコの新しい関係、自然な同居猫に自然の空気を感じるドライフード。

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