美味しくて当たり前のカレー 2

カレーを作る(家族の誰かが作ってくれる)と、次の日に余ったり(たっぷり作っていることはよくある)する。二日目のカレーの方が美味しい、とよく言われているが、もっと味に変化が欲しい場合、ソースやケチャップなどを入れると、コクが出て味に変化があって良い。

ソースをカレーに入れると、カレーの味にコクが出る。ソースを多く入れすぎない限りは、カレーにソースの味はしないと言える。

ケチャップを入れると、ハヤシライスのような味になって、これまた美味しい。薄味のカレーになってしまった場合でも、ソースで解決できることもある。

私は、二日目のカレーのご飯は、バターで炒めている食べることがよくある。

さて、カレーは二日目が美味しいとは言っても、夏場や気温の高い日など二日目の夜まで放っておくと食べられるかどうか分からなくなる。いや、食べない方が賢明だ。しかし、冷蔵庫に入れたり、火を通しておけば、私はいいと思う。

カレーは多めに作っておくと、カレーうどん、カレーパスタにして食べることもできる。

2日目のカレーがレトルトですぐに食べられる


あしたのカレー 2食セット
二日目のカレー、つまり一晩熟したカレーを再現した「今日食べる、明日のカレー」

テレビでおなじみのカレー研究家、カレー大学講師の一条もん子先生監修のオリジナルレシピの本気のレトルトカレー。全て手作業で具材は大き目!

家庭で食べる二日目のカレーがレトルトカレーですぐに食べられる!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加