洋菓子一覧

クッキーをコーヒー、紅茶につけて食べる

クッキーは、ほのかなバターの味が魅力的なお菓子だ。何度か試してみたコーヒー、紅茶に浸して食べるという食べ方。最近までは、まったく好みの食べ方ではなかったが、今はかなり好んでいる食べ方だ。クッキーの味わい、食感が変化するのがよいのだ。 

クッキーは自分好みのものを用意する。まずは、プレーンタイプが良いだろう。

一口目、ひとかじり。普通に食べる。

二口目、1~3秒ほど浸してから食べる。コーヒー、紅茶の味がするクッキーになって美味しい。

三口目、もう少し長い時間浸して食べる。クッキーの浸されていた部分は溶けそうになっているか、溶けてしまって崩れるようになっているはず。(溶ける時間はクッキーによってかなり違ってくる)トロトロの柔らかいクッキーになっている。

紅茶、コーヒーの味が染み出るようなカンジだ。とろけて崩れそうになっているクッキーを吸うようにして食べてもおいしい。

クッキーをコーヒー、紅茶に浸して食べると、クッキーの溶けた部分がコーヒー、紅茶に少し入ってしまう。しかし、それは仕方ないところだ。

プレーンタイプのクッキーがコーヒーや紅茶に浸すことで、コーヒー味、紅茶味のクッキーになるのが面白いところだ。

自分オリジナルの味で、おいしくクッキーが食べられる。

ホテル・デパートのクッキーをできたて直送 訳あり 180g×6袋


大容量1kg 訳ありクッキー 無選別
ホテルのバイキング、ウェルカムクッキー、百貨店で販売されているクッキーが1kg(180g入×6袋)入っている。

割れ、欠けのあるクッキーも入っている無選別に、余った生地も焼いてクッキーにしたものが入っている。うちで食べるのにちょうどいい美味しいクッキー!

袋ごとに食品表示ラベルが貼ってあるから品質も安心。おいしさと品質は正規品と変わらない。

自社工場で熟練の職人が1枚1枚焼いているクッキーを直接お届け。甘さ控えめ、幅広い年代に喜ばれているナカイ製菓のクッキー。


じっくり味わいたい チーズスフレ

スイーツのスフレでは、チーズスフレ(スフレ・フロマージュ)が大人気。ふわふわの食感なのに、しっとりしている。

スフレとは、卵白をかき混ぜたメレンゲに、さまざまな材料を入れて焼き上げて、軽くふわふわとしている料理。チーズスフレと一口に言っても、ブレンドされているチーズ、特徴などは様々。

濃厚しっかり ふんわり食感 チーズケーキ 16.5cm


幻のチーズケーキ 約2〜3名用
フランス産のクリームチーズとナチュラルチーズをブレンドした濃厚な味。ふわっと消える「ふんわり食感」。口どけと優しい食感が人気の幻のチーズケーキ。

美味しいだけではない。冷凍保存で約3週間保存しても美味しく食べられる。

また、3つの食べ方が美味しいチーズケーキだ。

  1. 冷蔵庫で3時間以上、解凍させて食べる
  2. 冷蔵庫で30~40分解凍させて「半解凍」で食べる
  3. 解凍後、電子レンジで10秒温めて食べる。

オリジナルのチーズケーキのベースに使うこともおすすめだ。生クリームを塗ってフルーツを乗せるなど、オリジナルケーキができる。


プッチンとプレミアム プリンの選び方

プッチンプリンが子供の頃から好きだった。コンビニでも、よく大学生の頃までは時々買っていた。カスタードプリンがやや人気になってくると(店頭で見るようになると)、カスタードプリンもよく買っていた。カスタードプリンも食べてみて美味しかったからだ。

プリンの面白いところは、カップでそのまま食べるか、カップを逆さまにして皿にプリンを開けて盛り付けるか。プッチンプリンの場合は、底を見る度にどっちにするか考えていた。十中八九、そのまま食べるのだが。プリンは、あの黒いカラメルソースの部分が特に美味しいが、カラメルソースをどのように食べるかもプリンを食べる度に考えてしまうことだ。

プリン本体を食べてからカラメル部分を食べるか。プリン本体と合わせて食べるか。

生クリームが乗っているプリンが店頭に並ぶようになると、それも食べるようになった。

プレミアムプリンと呼ばれる部類に属するプリンを食べたことも何度かあるはずだが、すぐには思い出すことができない。

このところ人気のプレミアムプリンはカップ(瓶)などに入ったまま、直接スプーンですくって食べるものが多い。

プッチンプリンは皿に開けて、カラメルソースが上に乗っているのをスプーンですくって食べるのが良かった。スプーンで取るときの感触もなかなかのものだ。

コンビニなどで買える三層のプレミアムプリンはかなり美味しい。めったにない美味しさだ。

プリンを皿に開けて食べるのと、カップ(瓶)にスプーンを入れて食べるのはどちらが良いのだろう。

プッチンプリンを食べるときは迷ったものだ。プリンの容器の下にあるピンを倒すと、容器の底に穴が開いて、プリンがきれいに簡単にするっと皿に開けられる。見た目がプリンらしい。プリンのイメージ通り。

カラメルソースの部分が上にあり、最初に食べることになる。プリンを皿に開けて食べると、カラメルソースがわずかにカップの底に残ってしまうことがない。皿を用意する手間と片付けが出てくるが、スプーンでプリンをすくう感触、わずかに揺れるプリンを見ることができる。

容器(瓶・カップ)にスプーンを入れて作って食べる。途中でカラメルソースの層までスプーンですくって、プリン本体部分と一緒に食べることもするが、大抵、カラメルソースの部分は最後に食べることになる。カラメルソースが少し底に残る。

プレミアムプリンになると、カップを逆さまにして皿に開けて食べることができない場合が多い。スプーンですくって食べるのみだ。

プッチンプリンは、皿に開けて食べるのが良い。プレミアムプリンは、そのままスプーンで食べるのが良い。

おいしいクリーム・カスタード・カラメル 4個入り


神戸魔法の壷プリン(R)4個入
モンドセレクション7年連続最高金賞受賞。神戸セレクション認定。神戸魔法の壷プリン。

ふんわりたっぷりクリーム。超濃厚とろとろカスタード。丹念にじっくりと作ったビターなカラメルソース。

壺の中のクリームの味、クリームとカスタード、カスタード、カスタードとカラメルソース、クリームとカスタードとカラメルソースの味わいが楽しみ。飽きのこない3つの味が楽しみ。


ソーダ味、ソフトクリーム 夏のアイスクリーム

暑い日といえばアイスクリーム。子供の頃、夏になると毎日アイスクリームを買って食べていた記憶がある。2本の棒で割って食べられるソーダ味のアイス、当たり付きのアイスなどいろんなアイスがあって楽しかった。

両親にたまに買ってもらっていた大きなカップにたっぷり入っているバニラ、チョコレートなどには贅沢な美味しさがあった。子供の頃によく食べていた割って食べるソーダ味のアイスなど、毎日食べても飽きない美味しさで、今でも思い出して食べたくなる。

子供の頃は、そうでもなかったお店で巻いてくれるソフトクリームが大人になるととても美味しい。ソーダ味の棒についてアイスなどは、あまり選ばなくなったが(見かけないからかな?)、かといって高級といわれるものに属するアイスクリームというのも最近では食べ飽きた感もある。すると量が多くて、美味しい定番アイスを選んでしまうことが多い。

酷暑と言われ、夏は熱中症アラートなどが毎日のように出ている世界的な暑さの中で、アイスクリームは、夏に冷たくておいしいだけではなくて、体を冷やす体にやさしいなくてはならないスイーツとなっている。

お茶時間や休みの日など、ちゃんと用意して時間をとって食べるならカップアイスがいいだろう。雑誌、漫画、本などを読みながらなど、くつろぎながらゆっくり食べられる。

お風呂上り、暑さをやわらげるなど、いつでも手軽に冷凍庫から取って食べるなら棒アイス!ダブルソーダなら楽しみ2倍!1本分なのに2本食べた気分になれる。しかも、食べやすい。

ダブルソーダ 90ml×6本×6入


田口乳業 ダブルソーダ 90ml×6本×6入
楽天で見つけたダブルソーダ。子供の頃、毎日のように食べていた時期があったソーダのアイスはおそらくこれだ。

一本で2倍楽しめる爽やかなダブルソーダ。


サックリ感 クリーミーな味 タルト専

タルトは外側のクッキー生地のサクサク感と内のやわらかいクリームのおいしさが魅力のお菓子だ。

香ばしくてサクッとしているクッキー生地、中に入っている濃厚でクリーミーなクリームのおいしさ、クリームにのせてあるトッピング。

タルトの中でもチーズタルトは特におすすめ!楽天市場からお取り寄せできる人気のタルトをチョイス!

ずっしりベイクドチーズ、魅惑のトッピング


ずっしり!タルトフロマージュ
蔵王高原産とニュージーランド産のクリームチーズを混ぜて作ったタルトタイプのベイクドチベイクドチーズケーキの上にサワークリームを乗せたタルトフロマージュ!

タルトのクッキーとベイクドチーズケーキ、サワークリームの美味しさ!!特にベイクドチーズケーキがぎっしり詰まっている。

ずっしりと詰まっているベイクドチーズケーキが魅力的なタルトフロマージュ!