カレー・丼物一覧

美味しくて当たり前のカレー 2

カレーを作る(家族の誰かが作ってくれる)と、次の日に余ったり(たっぷり作っていることはよくある)する。二日目のカレーの方が美味しい、とよく言われているが、もっと味に変化が欲しい場合、ソースやケチャップなどを入れると、コクが出て味に変化があって良い。

ソースをカレーに入れると、カレーの味にコクが出る。ソースを多く入れすぎない限りは、カレーにソースの味はしないと言える。

ケチャップを入れると、ハヤシライスのような味になって、これまた美味しい。薄味のカレーになってしまった場合でも、ソースで解決できることもある。

私は、二日目のカレーのご飯は、バターで炒めている食べることがよくある。

さて、カレーは二日目が美味しいとは言っても、夏場や気温の高い日など二日目の夜まで放っておくと食べられるかどうか分からなくなる。いや、食べない方が賢明だ。しかし、冷蔵庫に入れたり、火を通しておけば、私はいいと思う。

カレーは多めに作っておくと、カレーうどん、カレーパスタにして食べることもできる。

2日目のカレーがレトルトですぐに食べられる


あしたのカレー 2食セット
二日目のカレー、つまり一晩熟したカレーを再現した「今日食べる、明日のカレー」

テレビでおなじみのカレー研究家、カレー大学講師の一条もん子先生監修のオリジナルレシピの本気のレトルトカレー。全て手作業で具材は大き目!

家庭で食べる二日目のカレーがレトルトカレーですぐに食べられる!


美味しくて当たり前のカレー

家庭のカレーが、まずカレー好きになる第一歩だろう。カレーが楽しみになる。必ずと代わりをすると決めている、などカレーに入っている肉が楽しみだったり、福神漬けと合わせて食べるのが意外に好きだったり、カレーを食べていると、店のカレー、レトルトカレー、自分で作るカレー、インドのカレーなど、様々なカレーに出会う。レトルトカレーなどCMでおなじみで、ルーに特徴などがあり、こだわりのルール、大きな具が入っていたり、レストラン・ホテルなどで使う業務用も多かったりする。専門店で作っている様々な具材、メニューの豊富さなど、誰もがうなずく本物感がある。

また、気軽に入って食べられて、真似できないルー、トッピングがあったりして、カレーの味はクセになり、人に勧めたくなる店もある。カレーを食べるときには、ヨーグルトと生野菜があるとよい。その方が体にやさしい。インド(ネパール)のカレー店のナンとカレーは、異国にいるような気持ちでカレーを食べているような気持ちにさせてくれる。自分だけの世界に入れる。スパイスやルーなど、日本のカレーと違う。美味しいし、一回の食事というより、時間を過ごす経験のようなものだ。

どんなに美味しくても、気に入っても、毎日のように家(自宅)でナンを用意したり、インドのカレー専門店の多彩なカレーを家で作ることはできないから(ネット通販で注文できたりもするが)、そういう店に行くのは、なかなか良いものだ。

無性にレトルトカレーが食べたくなる時がある。簡単さ、ルーの種類、コクがいい。袋から出てくる出来上がっているカレーをご飯にかけるだけ。あのルーのスパイシーさ、コクなど、あれはなかなかできない、と無性に食べたくなるのだ。

具が大きかったり、当たり前のように美味しかったり、奇跡を感じるレトルトカレー。いつまでも美味しくて当たり前という認識でいたいものだ。

金沢カレー 世界で人気のゴーゴーカレー 4食入

 


ゴーゴーカレー 中辛 2箱(4食)

袋のまま温めるだけ!美味しいこだわりのカレーがすぐにできる!

食欲の出ない日、料理を作りたく日、時間が作れないときでも、簡単にできるカレーがあれば!

味わい深い具が入ったレトルトカレー、こだわりの本格ルゥー、レトルトの枠に入らないような味と質のカレー。「お湯で温めるだけ」のお取り寄せカレー!

スパイシーで濃厚だから、辛いカレーが苦手な方でも食べたくなる濃厚ルーのカレー!

55の工程を5時間煮込み、55時間寝かしたカレーだ。日本全国から海外でも人気!!

ゴーゴーカレーは、キャベツと合わせるのがオススメ。濃厚ルゥでごはんが進む。好みでトッピングするのも楽しみなカレー。


牛丼が食べたい!どこの牛丼にする?

牛丼には玉ねぎが入っていた方が良い。しかし、玉ねぎ嫌い、野菜嫌いの人にとっては玉ねぎは入っていない方が当然に良い。牛丼そのものの味が美味しくても、卵はあったほうがいいし、紅しょうがも少しだけあった方がいい。

業務用の牛丼の素(具)を食べることが多かった子供の頃、最初は美味しいが途中で食べたくなくなることがよくあったが、それは、つゆが多すぎるせいだった。つゆを最初からある程度捨てると、美味しい牛丼、好物の牛丼になった。袋の中のつゆを全部入れるのは、子供の頃の私にとっては多すぎたのだ。

吉野家の牛丼で、「つゆだく」と注文するブームがあった。私も「つゆだくで」と注文していたし、問題はなかった。

吉野家の牛丼は玉ねぎが少なめだ。すき家は、玉ねぎがしっかりと入っている。玉ねぎが目立つくらいだ。どちらも美味しい。

吉野家の牛丼は、安い・うまい・早いで評判となった。

このところ家で肉といえば、豚肉がメインになっている。牛肉を手軽に吉野家、すき家、松屋などで食べるのは、食を楽しむ上での幸せな気持ちになる。

牛肉が安い・うまい・早い。牛肉をたっぷりと美味しく、好きな時に一人でも気軽に食べられる松屋、吉野家、すき家だ。

この中でよく私が行っていたのは吉野家。すき家、松屋も人気がうなずける牛肉が食べられる店だ。牛肉を美味しく、早く、安く。

牛丼にしっかり玉ねぎがほしいのならば、すき家の牛丼。最もベーシックで定番のおいしさ、吉野家の牛丼。牛肉の定食ならば松屋の牛めし。

全国チェーンで評判の美味しい牛丼は、お店に行かないと食べられないはずが、何時でも温めるだけ、お店そのままの味でおいしく食べられる!

うちで好きな日、好きな時に食べたい。子どもから高齢の方まで、冷凍庫にあると便利なうまい牛丼が、うちで食べられる!牛丼の具!!

全国で有名なうまい牛丼の店の「牛丼の具」の出来たてを、急速冷凍。冷凍庫にストックしておけば、好きな時、いつでもご飯に乗せて、牛丼(牛めし)が食べられる!

「吉野家 牛丼の具」世界が認めた日本のおいしい牛丼 10袋セット


吉野家 冷凍牛丼の具  120g×10袋
吉野家 冷凍牛丼の具は、国際味覚審査機構で優秀味覚賞2ツ星を獲得している。

あなたが「美味しい」と思っているだけじゃない。世界が認めた「食べておいしい牛丼の具」なのだ。

「吉野家 冷凍牛丼の具」タレと牛肉がおいしい秘密

牛肉は熟成させると、甘みが出てきてまろやかで深みのある味になる。

牛肉は適正な温度で寝かせると、タンパク質がアミノ酸に変化する。さらにペプチドと言う成分が増える。

吉野家の秘伝のタレは、低温熟成。加熱しないで様々な材料時間をかけて熟成させている。ショウガを生ショウガに、ワインを増量するなどして、まろやかさと香りがアップして、さらに美味しくなった。

吉野家 冷凍牛丼の具は、牛丼以外にも料理の具材として使うのもオススメ。本格的なハッシュドビーフ、肉じゃが、ビーフサンドイッチ

吉野家のお店の味そのままに、うちで牛丼がおいしく食べられる。


ウナギの蒲焼を食べる日

しばらくうなぎの蒲焼(うな丼、うな重)を食べていないと、土用の丑の日には、ウナギを食べないと!となってしまう。

ウナギの蒲焼は、何かきっかけがないと、普段から普通に食べようとは思わない(懐の問題ではなくて)。栄養がある、美味しいとはわかっているのだが、普段から「今日はうな重」とはならない。

その場で焼くウナギの蒲焼、炭火焼、うなぎ専門店のウナ重、ウナ丼などは、ふっくら香ばしく、ジューシーで多くの人が好み、感動するものだ。

しかし、美味しいからと言って。毎日のように食べていたりすると飽きてくる。ステーキもそうだ。(私の現状は、ウナギを食べる頻度はやや多めだ。飽きない、ご馳走的なタイミングで食べているから良いのだろう。)高級と呼称される食事、レストラン、料理も同じだ。

ウナギは淡水魚だ。泥を吐かせて、さばき焼いて、タレをつけて、さらに焼いてなど、とても手間がかかっている。日本の自然がもっと豊かであれば、あちこちでウナギの養殖がされたり、うなぎ漁がさかんで、普段の食事にウナギが当たり前に出るようになるのかな。

しかし、よくよく考えてみれば、うなぎの蒲焼は、ウナギそのものの素材、手間、味の特徴からして、ウナギが日本全国で豆腐や納豆を食べる食習慣のようにはならないだろう。

日本国民には、ウナギの蒲焼を食べる日として、土用の丑の日というウナギを食べる日まで定められている。

たまには、うな重、うな丼。土用の丑の日やたまのご馳走に食べたくなる味。たまのご馳走として食べるから美味しくて好まれるのだ。

特大サイズ 国産 うなぎの蒲焼 約200g×1尾


鹿児島県産うなぎ特大サイズ 約200g×1尾
鹿児島県大隅半島産の安全養殖で育てられた純国産「無頭うなぎ蒲焼」の特大サイズ!

活きのいいウナギを厳選して、職人がさばいて炭火で白焼きにする。ふっくら蒸し上げて、秘伝のタレに漬けて焼き上げること4回。レシピ付きで特大ウナギがいろいろ楽しめる。

送料無料、12:00までの注文で最短翌日お届け。2尾以上の注文はギフト用の化粧箱で配送してくれる。


美味しいアナゴを自宅で

寿司屋、回転寿司、宅配寿司でも人気のタレ付きの穴子の握り寿司、穴子丼!

タレ付きアナゴ丼、アナゴの握り寿司が自宅で食べられる。寿司屋さんのような穴子丼、穴子のにぎり寿司も自宅で食べられる。酒の肴、子供から高齢者の方まで好まれる甘い味の穴子。

ふんわりとろける穴子、時間をかけて煮詰めて作った穴子のタレを付けて食べるアナゴが自宅で食べられる。

穴子丼・寿司にオススメ 一本物 煮穴子 90g


蒲焼のタレ付き 煮穴子 大型 90g
韓国産の活〆真穴子をふわっと柔らかトロトロに煮込んだ煮穴子(一本 約90g)。

寿司ネタに使われるほどの煮穴子の大型一本物。薄味で楽しむのもおすすめ。化学調味料無添加。