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コク、脂乗り、色鮮やかなサーモン

寿司ネタとして美味しい鮭の刺身、サーモン。炙りサーモン、玉ねぎを刻んで、マヨネーズも乗っていても美味しい。紅色というのか赤っぽいあの色の魚肉は、ヒグマの好物でもある。ヒグマはたくさんの鮭を生で食べる。ドキュメンタリーなどでヒグマが鮭を食べているところを見ると美味しい鮭をたくさん食べているんだな、満足するに違いない。

鮭の刺身、サーモンは、脂こいのも特徴だ。味わい深くコクがあり、脂が乗っていて生臭くないのがサーモン。刺身として食べてももちろん美味しい。マリネ、カルパッチョ、サラダにもよく使われる。

鮭の刺身、サーモンにおいてどうするか迷うのが、サーモンに薄くスライスした玉ねぎを乗せてマヨネーズをかけたものを醤油とわさびで食べるか、醤油とわさびをつけないか。また、玉ねぎとマヨネーズが乗っていないものを醤油とわさびで食べるか。炙っているサーモンか、炙っていないサーモンか。サーモンは、何個でも食べられる美味しさがある。

刺身用とろサーモン 550g〜750g


お刺身とろサーモン 半身 約650g
アンデス山脈の雪解け水が流れ込む清浄な湖で抗生物質を使わずに育てられたペルー産のトラウトサーモン(別名 天空サーモン)。

骨取り、皮引き済(トリムE)の業務用 半身フィーレだから、解凍して好みの厚さに切るだけ!お店で食べるようなサーモンの刺身が味わえる。約6人前。


ウナギの蒲焼を食べる日

しばらくうなぎの蒲焼(うな丼、うな重)を食べていないと、土用の丑の日には、ウナギを食べないと!となってしまう。

ウナギの蒲焼は、何かきっかけがないと、普段から普通に食べようとは思わない(懐の問題ではなくて)。栄養がある、美味しいとはわかっているのだが、普段から「今日はうな重」とはならない。

その場で焼くウナギの蒲焼、炭火焼、うなぎ専門店のウナ重、ウナ丼などは、ふっくら香ばしく、ジューシーで多くの人が好み、感動するものだ。

しかし、美味しいからと言って。毎日のように食べていたりすると飽きてくる。ステーキもそうだ。(私の現状は、ウナギを食べる頻度はやや多めだ。飽きない、ご馳走的なタイミングで食べているから良いのだろう。)高級と呼称される食事、レストラン、料理も同じだ。

ウナギは淡水魚だ。泥を吐かせて、さばき焼いて、タレをつけて、さらに焼いてなど、とても手間がかかっている。日本の自然がもっと豊かであれば、あちこちでウナギの養殖がされたり、うなぎ漁がさかんで、普段の食事にウナギが当たり前に出るようになるのかな。

しかし、よくよく考えてみれば、うなぎの蒲焼は、ウナギそのものの素材、手間、味の特徴からして、ウナギが日本全国で豆腐や納豆を食べる食習慣のようにはならないだろう。

日本国民には、ウナギの蒲焼を食べる日として、土用の丑の日というウナギを食べる日まで定められている。

たまには、うな重、うな丼。土用の丑の日やたまのご馳走に食べたくなる味。たまのご馳走として食べるから美味しくて好まれるのだ。

特大サイズ 国産 うなぎの蒲焼 約200g×1尾


鹿児島県産うなぎ特大サイズ 約200g×1尾
鹿児島県大隅半島産の安全養殖で育てられた純国産「無頭うなぎ蒲焼」の特大サイズ!

活きのいいウナギを厳選して、職人がさばいて炭火で白焼きにする。ふっくら蒸し上げて、秘伝のタレに漬けて焼き上げること4回。レシピ付きで特大ウナギがいろいろ楽しめる。

送料無料、12:00までの注文で最短翌日お届け。2尾以上の注文はギフト用の化粧箱で配送してくれる。


サバ缶を冷麦のめんつゆに

いつものタレ(めんつゆ)に飽きてきた頃、めんつゆのダシのことを知り、カツオだしのめんつゆ、昆布だしのめんつゆに興味がわいた。店の味、本格的な味をダシをきっかけに知った。

いつものめんつゆもいいけど、ちょっと作ってみたい時。サバ缶があれば、サバ入りのめんつゆができる。

鍋にめんつゆを入れて、サバ缶を入れる。サバ缶を入れためんつゆを温めて出来上がり。温めるのが大事なところ。

鯖缶を冷麦のめんつゆに使うと美味しい。出汁をサバ缶でとって、サバの身も食べながら冷麦を食べるのだ。ネギはもちろん入れる。ネギのアクセントのシャリシャリが小気味よい。

冷麦の麦の香り(小麦の味)と鯖の旨味を味わえる。通好みの味かもしれない。

細めのうどんにもよく合う。鯖缶入りのめんつゆは、夏は冷まして(冷蔵庫で冷やしてから)使っても美味しい。

鯖缶入りのめんつゆが余ったら、温かいご飯を入れて食べると良い。ご飯には冷やしたサバ缶入りのめんつゆが、すぐによくしみるから、こっちの方がうまいかもと思ってしまうほどだ。

レンゲを使って食べると良い(食べやすい)。 

日本では家庭の食卓の定番の魚になっている。サバは脂肪が多く、美味しい魚ではあるが、生となると鮮度の低下が早いから昔から塩に漬けたり、酢で〆て美味しくしながら鮮度を維持していた。

最近では冷凍技術や物流の発達に加えて、塩につけること、養殖によって、鮮度の心配などはなくなってきている。

さば水煮(サバ缶)150g×4缶


送料無料 さば水煮 150g×24缶

本産の新鮮なサバを原料に塩だけで煮付けたサバ水煮の缶詰!DHA・EPAが豊富な商品として各種メディアで数多く取り上げられている。

鯖の水煮を使ったサバの卵とじご飯、鯖のアヒージョなどに使うのもおすすめ!

缶詰を開封するだけで、すぐに食べられる。すぐに準備したいおかずに、料理に。後片付けも簡単!


天然南まぐろ、本鮪ギフト マグロ専

新鮮さそのままのマグロの刺身の味は?冷凍されて送られてくるマグロが入ったパックを開けるのが楽しみ!

鮮やかな赤身でさっぱりとして品のある味わいのメバチ。脂が少なく締まっていて淡い薄紅色のキハダ。ピンク色で柔らかい赤身のビンナガ(ビンチョウマグロ)。日本で最も代表的なマグロで刺身、寿司で人気のホンマグロ(クロマグロ)。脂が多く日本ではクロマグロの次とされているミナミマグロ(インドマグロ)。

クロマグロが最も人気があるが、マグロを出す店ではクロマグロの味が落ちる時期などは、メバチ、キハダ、ビンナガなどの方が美味しいから、と仕入れていることも多い。

メバチ、キハダ、ビンナガ、ホンマグロ、ミナミマグロのそれぞれネギトロ、大トロ、中トロ、赤身など、楽天市場からマグロをチョイス! 

ふんわり つぶつぶの身 天然マグロのあらびきネギトロ 200g


天然マグロの粗挽きネギトロ 200g
マグロを粗挽きで仕上げたマグロの食感、味が十分に堪能できる美味しいネギトロ。

解凍は流水解凍で約5分。または冷蔵庫の中に入れて3~5時間。1人分ずつ個包装だから使いやすい。 

どんなマグロを使ってるの?

天然マグロを船上ですぐ-50度で急速凍結された新鮮さ抜群のメバチマグロ、キハダマグロ、ビンチョウマグロの3種類のマグロを使用。

2セット以上でオマケも!便利な小分けパック


極上ウニ!海鮮チョイス

魚介・水産加工品の大人気商品を楽天市場の評価数と評価の高さを目安に、カニ、するめ、甘エビ、ネギトロ、ウニ、いくら、ホタテ、フグなど海鮮商品を選んだ。

1人で家族でお腹いっぱい、心ゆくまで食べてみたい新鮮な海鮮、いくら、フグ、ウニ、カニなどが、ネットでお取り寄せできる!しかも、大人気!

たまの贅沢、特別な日のごちそう、食べて見たかった海鮮など、ネット通販がオススメ!

魚介類、水産加工品で高級とされている食材をお取り寄せで、いつでも誰でも食べられる!
おもてなし、会食、飲み会に自宅で新鮮なおいしい海の幸がお得に食べられる。人気の海鮮チョイス!

チリ港町プンタアレナス産 最上級グレード バラ盛り ウニ 100g


天然生ウニ 100g 完全無添加
2014年グルメ大賞受賞のウニ。世界的産地チリの港町プンタアレナス産のウニ。

収穫したウニをブランチング(煮沸、湯通し)して急速冷凍。濃厚な味わいの天然の生うに。

うに丼、手作り寿司のウニ(軍艦巻き)、スパゲッティ、アボガドに乗せて食べるなどオススメ!最上級グレードのウニが満足するまで食べられる!

うまい食べ方
  • 解凍時間:冷蔵庫で約5~6時間(ゆっくり解凍)
  • 最もうまい時間帯:解凍後、約1~2時間