魚介・水産加工一覧

ネットショップ本店、ショッピングモールから、人気の魚、貝、イカ、タコ、うなぎなど、魚介類・水産加工品を選りすぐって紹介している。急速冷凍して新鮮を保っている商品だから美味しく食べられる。

明太子のピザパン

タラコは、子供の頃から食卓に出ていたが、そんなに食べてはいなかったと思う。筋子の方はよく食べていた記憶がある。子供の頃の私の感覚で、タラコの食感や味が好みではなかったのかもしれない。

辛子明太子となれば、辛いから尚更だ。焼いた明太子など、食卓によくあった。なぜか印象深い。

ピザパンに明太子を使ったことがある。食パンにマヨネーズを塗り、明太子をマヨネーズの上に塗るように乗せる。オーブンで焼いて出来上がり。

海苔があれば、調理用ハサミで短冊状に細かく切って乗せる。食パンを使って作るピザパンは、半分に切ると食べやすい。

辛子明太子を使うピザパンの場合、辛子明太子の辛さは焼くことで辛味が飛んでしまう。

辛子明太子はパンにも合う。白いカマボコに挟んでも美味しい。タラコを酒のあてにする場合、辛子明太子の生、半生、しっかり焼いたものなど、何種類か用意すると、お酒がより楽しくなるだろう。

ふくや 選べる たっぷり明太子 540g


ふくや 家庭用明太子 540g
酒の肴、ご飯のおかず、おにぎり、パンにあると嬉しい辛子明太子。

楽天のグルメ大賞連続受賞の家庭用明太子は、135g×4パックの540gのセット。

ご飯一杯に満足の明太子(約20gとして)、約27杯分もある!
1皿に50gの明太子を使う明太子パスタ11皿分!

大人気の家庭用明太子には、形が不揃いなもの、端っこが少し切れている「切れ子」と呼ばれているものを使っているが「切れ子」に合わせた味つけをしている。

訳あり品、規格外ではない正規の商品!

  • 保存に便利な小分けパックだから「開封してしまったら、すぐに食べてしまわないと・・・・」ということはない。
  • 小分け(150gずつ)だから、食べたいときに1パック~食べられる。すぐに食べない分、は冷凍庫に保存するのがおすすめ。
「辛い明太子はちょっと・・・」という方にもおすすめ!

ふくや「家庭用明太子 540g」は選べる5種類の味・色!

無着色が好みの方

  • ふくや明太子の基本の味「無着色レギュラー」
  • 辛さ控えめの「無着色マイルド」
  • 激辛の明太子「無着色どっから」

明太子は赤い方がいいという方

  • ふくや明太子の基本の「味着色レギュラー」
  • 辛さ控えめのまろやか味「着色マイルド」

筋子を一人で食べるとき

口に入れると弾力があり、噛むとプチッと弾けて味が染み出る美味しいイクラ。新鮮で大粒のイクラならなおさらだ。そのまま、大根おろしと一緒に、スプーンですくって贅沢に。

イクラには、ビタミンB12、DHA 、ビタミンD、ビタミンEが豊富に含まれている。

イクラと言えば、筋子(すじこ)が気になってくる。

筋子とは、バラバラにする前のイクラのことで塩に漬けたもの。東北では塩に漬けたものを「筋子」、塩に漬けていない生筋子を「腹子(はらこ)」と呼んでいる地域がある。

ご飯にのせて、おにぎりの具にして美味しい筋子。酒のつまみにも合う味。

筋子を食べると特に美味しいのは、ご飯に混じって一粒ずつになった筋子だ。それを当然ご飯と一緒に食べる。

私が一人で筋子を食べる時に行う食べ方は、筋子をそのまま食べることだ。少し濃い味が気になるが、たまに、一切れ、二切れなら塩分についても問題ないだろう。

ご飯に少しのせて食べたり、ひと粒状にして、ご飯と食べるという、いつもの食べ方では味わえない旨さが身に染み渡る。

おにぎりの具としての筋子は特に素晴らしい。海苔とご飯と筋子。ご飯に筋子をのせて、もしくは一粒状にして、ご飯に混ぜて海苔で包んで食べる。

おにぎりの具としての筋子の用い方、ご飯に海苔と筋子という食べ方をヒントにして、私が考えた筋子の食べ方がある。酒のつまみに美味しい筋子の食べ方を思いついたのだ。

筋子を小さく切って、海苔で包むのだ。

それを食べる時に、指で少し平べったくして食べるのだ。筋子を海苔で挟んでいるから、歯ごたえ、噛みやすさ、食べやすさ、染み渡る旨さが酒のつまみにちょうどいい。

マスから イクラ醤油漬け 500g


イクラ醤油漬け 500g 小粒
濃厚な甘みで皮残りがない北海道加工の鱒(マス)イクラと呼ばれる鱒(マス)の卵を使用したイクラ醤油漬け 500g

イクラ丼にして約6杯分、寿司の軍艦巻きで約50貫分になる。

小粒のイクラで癖のない本物の味と品質。程よいプチプチ感があって、イクラの旨味が存分に味わえる。

冷凍で届く。オススメの解凍方法は、冷蔵庫で半日ほどかけてじっくり解凍する。

イクラ丼、海鮮丼、寿司の軍艦巻き、手巻き寿司に!


イカは、生で焼いて、漬けて揚げて

イカはとてもバリエーションが豊富な食べ物だ。ご飯に乗せて、おかずとして、お酒のあてとして人気がある。

イカを揚げたスナック菓子のような「いかフライ」は大人気だ。イカと言えば、するめ(あたりめ)は定番のおつまみだ。軽く炙って食べると、香ばしさに感動する。うまみもジュワッとくる。

イカの身は高タンパクで脂肪が少ないから、脂肪が気になるとき嬉しい食べ物だ。

イカの身を焼くだけで出来るイカ焼きには、マヨネーズをつけることが多い。イカ焼きに使うイカにスルメイカの一夜干しがある。スルメイカの一夜干しには定番的な美味しさがある。特に産地の一夜干しは、何とも言えない味がある。

イカの刺身「イカ刺し」の特に好みの味は、甘いイカ刺しだ。甘さが意外で面白い。甘いイカ刺し、イカそうめんは、いくらでも食べられそうな美味しさがある。

白い生のイカに衣をつけて揚げる「さっくりとしているイカの天ぷら」のことを思い出した。固めた練り物?加工している?というくらいイカの天ぷらの「サクッ」には驚きがある。

イカの天ぷらには、イカゲソ、げそ天もあるが、そばに合う食べ応え、食べやすさがある。そばつゆにあっているのだ。

イカの天ぷらでは、イカリングも美味しい。しばらくぶりにイカリングを食べると感動する。丸い形も面白くて、いくつでも食べたくなる。

面白いといえば、イカスミのパスタが流行した時期があった。今はさほど注目されているわけでもないが、イカのスミとイカの身、内臓を入れたソースが、イカスミのソースだ。口の中、歯などが真っ黒になる。口の中が真っ黒になるのだが、イカの旨味がソースに凝縮されているような味で美味しいのだ。

イカの旨味が染みている「いか飯」は、イカの身にご飯を詰めて蒸したものだ。イカの旨味がご飯に染みていて美味しい。

ご飯に乗せておいしいイカとなれば「イカの塩辛」だ。また、ご飯におなじみの納豆は、イカにもよく合う。

イカの塩辛は、つまみとして、ご飯に乗せて、食べたいものだ。

イカの塩辛は、それぞれ商品によって味がさまざまである。イカのワタやそれぞれ独自の調味料、ダシなど使っているから、それぞれの塩辛には個々の魅力がある。

イカは、生で、揚げて、焼いて、漬けて、美味しく食べられている。さらに高たんぱく、低脂肪で栄養ある食材だ。

仕込みにひと手間!いか一夜干し塩辛 120g瓶


一夜干し塩辛(120g)
イカ本来の旨味を凝縮させた一夜干しのイカを使用している。手間暇かけた塩辛に、さらに仕込みを加えた一夜干しイカの塩辛!ギフトにもおすすめのパッケージ。

イカは栄養豊富で旨みを多く含んでいる。ご飯のお供、お酒のあてに。じゃがいもにのせて食べるのもおすすめ。


満足するマグロ。ネギマ、ネギトロ、ツナサンド

マグロにはいろいろある。とろけるような大トロ、トロ、赤身が多くとも生臭さのないとろけるようなマグロ。ネギトロも美味しい。

ネギトロ丼とは、手軽に食べられるものだが奇跡的に美味しいものだ。

刻んだ海苔をご飯にかけて、その上にネギトロをたっぷりのせる。刻んだネギをかける。

わさびを溶いた醤油をかけて食べる。

刻みネギもセットになっているネギトロが売られていることも多い。のりを刻んで、ご飯にかけると更に美味しくなる。簡単に美味しくできる。

私は筋がやたらにあるマグロ、生臭さのあるマグロは好みではない。もしも、筋がやたらにあるマクロ、生臭さのあるマグロを選んでしまった場合、ネギマにすることに決めている。ネギマの作り方は簡単だ。ネギと醤油とマグロを炒めるだけ。

簡単に出来て美味しい。シンプルな味わいで、ワイルドな感じだが、コクのある味に「簡単にはできないメニューのはずだ」と思わせてくれる。

ツナもマグロだが、ツナは私は好きでも嫌いでもないが、ツナサンド、シーチキンからしマヨネーズなどのおにぎりなどを食べると、ツナの美味しさにびっくりする時もある。

シーチキン、ツナ缶は、タンパク源として、とてもありがたいものだ。ツナ缶と言えば、ツナをサラダにかけるだけのツナサラダが知られているが、ツナサンドも簡単に作ることができて美味しい。

ツナサンドの作り方は、マヨネーズ、ツナ、玉ねぎを用意して、みじん切りにした玉ねぎとマヨネーズ、ツナを混ぜるだけ。パンに挟んで食べる。少し手間をかけられるのであれば、切った玉ねぎを水にさらす、塩で揉むなどすると、玉ねぎの辛味などが取れる。

ご飯に生卵をかけるように、油、水気を取ったツナ、マヨネーズ、辛子を混ぜたものをご飯に入れて、海苔で包んで食べると、シーチキン辛子マヨネーズのおにぎりの味で、ご飯が食べられる。大満足すること間違いなし。

ふんわり つぶつぶ 天然マグロ あらびきネギトロ 100g×2パック


天然マグロの粗挽きネギトロ 200g
マグロを粗挽きで仕上げたマグロの食感、味が十分に堪能できる美味しいネギトロ。

解凍は流水解凍で約5分。または冷蔵庫の中に入れて3~5時間。1人分ずつ個包装だから使いやすい。 

どんなマグロを使ってるの?

天然マグロを船上ですぐ-50度で急速凍結された新鮮さ抜群のメバチマグロ、キハダマグロ、ビンチョウマグロの3種類のマグロを使用。便利な小分けパック


アジの刺身は、ショウガかワサビか。

アジの刺身は、いくら食べても足りない旨さで、箸がすすんでしまう。

アジの刺身は猫も大好きだ。アジの刺身を食べる時には、猫が太らないように気を付けるべきだから、少しだけ猫にもあげたい。当然、アジの骨は鋭くて太い見るだけで怖いくらいだ。 猫の手の届くところに置いておかないように注意したい。

どんなものでもなかなか食べなかったり、時間をおいてから食べるウチの猫でも、アジになると、テーブルの上にまで上がってきて、じっと見ているほどだ。近くにひとがいないと当然、取る。アジはマグロとともに猫が好む傾向にある魚だ。サーモンは少し好き嫌いが分かれるようだが。

アジは、醤油に生姜かワサビで迷うところだが、最も印象深いアジの刺身は、ネギをまぶした細切りに切ったアジに醤油にショウガで食べた時だったと記憶している。

今は、ワサビと醤油で食べるのが美味しい。その時、食べたアジを思い出してみれば、醤油は、だし醤油だったかもしれない。しかし、ネギと生姜で食べたのは間違いない。

それからというもの、いくどとなくアジの刺身を食べて、ワサビで食べても美味しい、と好みの食べ方が少し変わった。しかし、アジの刺身は冷たくないといけない。これは変わっていないところだ。

アジの刺身は、最初はネギとショウガとダシ醤油で食べる。食べ慣れてきたら、ワサビと醤油で食べるのがよいだろう。(初心者は、ネギとショウガとダシ醤油。通は、ワサビと醤油。)

アジの刺身は、アジの刺身丼のようにしても美味しい。酒のあてにはもちろん、ご飯にかけるようにして、アジの刺身があれば、ごはんは何杯でもいけそうだ。

真あじフィレ 100g お刺身用


真あじフィレ お刺身用 100g
水揚げ後、刺身用に加工したアジを真空パック、急速冷凍したから、新鮮で美味しい。

解凍後は そのまま刺身として食べられる。好みの大きさに切る、細切りに切るなどしても美味しい。どんぶり、寿司ネタにも向いている。刺身用のアジだから、加熱調理する料理に使ってもかなり美味しい。

自然解凍で冷蔵庫で3~5時間。パックごと流水にさらして約10分で解凍できる。