麺類一覧

そうめん、ひやむぎ、ラーメン、つけ麺、蕎麦などおすすめの麺類、人気の麺類をオンラインショップ、ショッピングモールからセレクトして掲載している。

手作りでも簡単、美味しいパスタ その2

ヒラメは、白身の淡白な味が良い。柔らかくて脂は少ないが旨味がある。魚の美味しさは脂のりとはいうものの、脂は少ない方が好みの方におすすめの魚がヒラメだ。

ヒラメは刺身では、エンガワとして好まれている。

「えんがわ」はヒラメのどの部分?

ヒラメのえんがわは、ヒラメのヒレを動かす筋肉の部分。あまり動かないでじっとしているヒラメだが、「えんがわ」の部分は泳ぐ時によく使うから、身が引き締まり弾力がある。うまみ、脂身もすごい。

エンガワとしては、冷たくして食べると美味しい。ヒラメの刺身は冷やして食べて美味しい。捌いてから一晩冷やすことで、身が締まり新鮮な状態よりも格段に美味しくなった。これも氷温熟成のようなものなのだろうか。 

ヒラメはそのまま焼いたものか、煮たものの皮と骨を取って使う。

フライパンを熱してオリーブオイルを入れて、刻んだにんにくを入れる。輪切りにした茄子を軽く両面に火を通して、刻んだトマトを入れる。塩を振って味に統一感を出す。

次に茹でたパスタをフライパンに入れて、ヒラメを入れる。ヒラメの身は食べやすい大きさにしながら、身がなるべく崩れないようにパスタに絡めるように混ぜ合わせる。

さらに塩をふってオリーブオイルをかけて、軽く混ぜて出来上がり。

ヒラメをパスタの具材として使うと美味しい。

旬の国産ひらめ「えんがわ」100g

 


国産ヒラメのえんがわ 100gパック
天然ひらめ1匹からわずか5%しかとれない縁側(エンガワ)。弾力のある食感と繊細で濃い旨み、脂濃さが人気。

旬に獲れた国産の天然ヒラメ(寒平目)のえんがわを急速冷凍。

解凍方法は、パックのまま流水で解凍(10~15分)、冷蔵庫内で時間をかけて自然解凍!


手作りでも簡単、美味しいパスタ その1

私はスプーンとフォークでパスタをくるくると巻いて食べるのが好きだ。パスタのおいしいところの一つで楽しみなところだ。くるくる巻いたほうが小麦の味、香りが楽しめる。

香りと言えば、好き嫌いが分かれるが、私はバジルの香りが好きだ。パスタの王様と言われているジェノベーゼ(ジェノバペースト)は何度も作ったことがある。

家庭菜園でとれたバジルを使ってバジルソースを作る。ミキサーに、新鮮なバジルの葉とオリーブオイル、塩を入れるだけ。ナツメグも入れるのが基本的な作り方だが、私の場合は入れないことが多い。すぐに使わない分は冷凍保存しておくと良い。

パスタはソース、生地ともに材料が家にあるのならば、手作りで作るのがいい。

生パスタはもっちりとしていて、1分ぐらい茹でるだけで食べられる。生パスタを食べていると、パスタというものは当然手作りで、自宅で練って作って食べるものではないかと思ってしまう。

私は手作りでパスタ生地は作ったことはないが、パスタ生地はほんの少しの手間で作ることができる。ラーメン、そば、うどんなど手作りするのは大変かもしれないが、パスタの生地づくりは比較的簡単だ。卵黄と小麦粉と水だけでできる。(小麦粉と水だけでもできる)

ヒラメを使ったパスタを作るときのこと。どんなソースにするか?と考えた。

サーモンクリームのパスタは、クリームは白(ホワイトソース)、サーモンは赤(魚肉)だから、ヒラメを使ったパスタは・・・・ヒラメは白身だから、パスタソースは赤(トマトソース)にすることにした。

フライパンにオリーブオイル、刻みニンニクを入れて、輪切りにしたナスを入れて塩を全体にふった。トマトをざくざくと切って入れてトマトソースを作った。

ヒラメの身は、崩さないように少し気を配りながら、ヒラメの皮と骨を取った。取りやすいからよかった。細い骨はほんの少ししかなかった。

トマトソースにヒラメの身を入れて、茹でたパスタを入れて、さらに塩を入れて全体の味をまとめた。

とても美味しくできた。パスタに絡みついたヒラメの旨味がすごかった。

手作りでも簡単、美味しいパスタ その2

ローマンスパゲッチ 極太麺 4kg


ローマンスパゲッチ 2.2mm 4kg
日本最古のパスタメーカーが作る強力粉配合のもちもち極太麵!自慢の2.2mmのスパゲッティ!長年のノウハウと徹底した温度管理によってできる。小麦粉と水のみのスパゲッチ!ナポリタンに使いたい。


簡単に時間をかけずに作って、美味しいパスタ

パスタは、乾燥パスタ(生パスタ)を茹でてソースをかけるだけで美味しくできる。

一人暮らし、下宿でも作りやすいのかパスタ料理だ。パスタを茹でてソース(レトルト)などをかけるだけ。

茹でたパスタには、オリーブオイルを少しかけてから、ソースをかけると良い。高校生の頃は、レトルトソースとオリーブオイルを使ってよくミートソースのパスタを食べていた。

時間と手間をかけられるのであれば、茹でたパスタにソースをかける前にフライパンにバターかオリーブオイルを入れてパスタを軽く炒める。

具材があれば、レトルトソースを使わない。トマトが具材としてあれば、トマトを切ってフライパンにオリーブオイルと(あれば、ニンニクを刻んで入れて)塩を振るだけでトマトソースができる。

トマトホールと言う市販の缶詰もよいだろう。1~2人分くらいであれば、手作りで作るトマトソースの場合、トマトの種も気にならない。トマトソース作りにおいてトマトの種は取るのが基本のようだが、パッと作りたい時などは、種を取る手間が、気持ち少し面倒だったりする。種な部分の栄養もとれると考えれば良いものだ。

私の場合、パスタに入れる具材は、茄子、ウィンナーが多い。家庭菜園で採れたものや、冷蔵庫にあるものなど。ししとう(辛くない)、ベーコンなどもいいだろう。

パスタは、塩とオリーブオイルの味付けで、あらゆる具材は美味しくできる。

カルボナーラには、ホワイトソースを用意しないといけないようだが、オリーブオイルと卵黄(もしくは全卵使用)、それと粉チーズがあれば美味しくできる。シンプルなミラノ風カルボナーラだ。(パルミジャーノ・レッジャーノを削って使うのが最も良いが、粉チーズであれば大抵どれでも美味しくできる。)好みでブラックペッパーをかける。

ナポリタンもかなり美味しい。隠し味に少しマヨネーズを入れることもあるが、ソースは、ケチャップだけでできる。ウィンナーはあった方がいい。ピーマン、ししとう、茄子があれば、もっと良い。フライパンにオリーブオイル(あればニンニクを刻み)、オリーブオイルで熱する。

大学生の頃、友人のアイデアでマヨネーズとケチャップが1:1のソースのみのナポリタンを作ったことがある。具材なし、味付け(パスタソース)は、ケチャップ+マヨネーズという少し面白く作ったナポリタンだった。

下宿、パンションなどで、小さなコンロが一つしかない場合でもおいしくできるのが、パスタだ。

黄金色の生パスタ パスタソースが豊富 3食セット


ピザも選べる生パスタ3食セット
生パスタが自宅で食べられる。おいしいモッチリ食感、うちにいるのにお店の味。生パスタは茹で時間が短くてすむから、すぐにできる。

パスタの種類は、幅広のパスタ麺タリアテッレ、フェットチーネ、細長い普通の麺のようなパスタがスパゲッティ。

自家製パスタソースが付いているセットもあるから、ソースごとお店の味が再現できる。

自宅で生パスタが食べられる。

新鮮な卵、上質のデュラムセモリナ粉、オリーブオイルのみで作った黄金色のパスタ(無添加)の出来立てを真空パック。美味しく作るための詳しい説明書付き。

生パスタでありながら乾麺のような、のど越しの良さ。
10種類のパスタソースから3種類選ぶことができて(ピザも選べる)、シチリア島の海塩、焼きたて自家製フランスパン3個が付いてお得!


ラーメン革命は、とんこつラーメンの人気から

とんこつラーメンが主流にはじまったラーメンブーム。産業革命のような食の革命、ラーメン革命。ラーメンを食べるために、あちこち行く人が多くなっていった時代。

醤油味、味噌味にはまらないラーメンには、とんこつラーメン、豚骨ベースのラーメンやオリジナルのラーメンが多い。

美味しそうで人に教えたくなるような、自分にとっての新しいラーメン屋を見つけると行ってみることを続けていたが、最近では何か特別な機会でもないと、ラーメン屋に行くことはほとんどなくなってしまっている。

たまにカップ麺で新しい味、量が多いものなど食べてみたりしている。


選べる九州有名店 とんこつラーメン 10食
10人に7.5人が繰り返し注文している!九州有名店とんこつラーメン福袋!

麺はすべて博多のラーメン店と同じ「半生麺」
小金ちゃん博多とんこつ、鹿児島黒豚とんこつ、熊本ガーリックとんこつ、博多味噌とんこつ、宮崎醤油とんこつ、久留米元祖とんこつから選べる。

半生麺の賞味期限は45日以上!


ラーメンのつもりが、つけ麺。

人気のつけ麺の専門店に、ラーメンを食べに入ったことがあった。美味しいラーメンもあるだろうと思って入ったのだ。つけ麺というラーメンが売りの店だな、と思って入ったのだ。

麺と具材、スープが分かれて出された。スープにつけて食べるしかなくて、周囲の人達も当然そうしていたから、スープにつけて食べた。

つけ麺という名前の付くラーメンを注文したつもりが、つけ麺なるものを食べることになってしまったのだった。

つけ麺は、具材が多様でひとつひとつをオリジナルのスープにつけて食べる。麺はスープに入っていないから、のびない。でも、あまりゆっくり食べていると、麺がくっつき、わずかに乾燥してしまう。

ラーメン屋という名前だが、つけ麺が評判の店に何度か行ったことがある。つけ麺を食べ終えたスープに、ごはん、キムチ、ワカメなどを入れて食べるのが定番だ。美味しかった。自宅でも、食べ終えたスープにご飯やキムチ、ワカメなどを入れて食べている。

人気のつけ麺の多くは、太麺のようだ。ラーメンのように職人気質、こだわりのある店が人気だ。味に自信、手間暇かけているのが分かる。

酒のあてには、つけ麺の方がラーメンよりも合っている。飲んだ後の食事としては、ラーメンが良いかもしれないが、つけ麺の具材をつまみにお酒を飲み、締めに麺をスープにつけて食べる。理にかなった食べ方だ。

ビールに餃子にラーメンも、一気に美味しいものを食べることができて幸せそうだが、日本酒・焼酎につけ麺で、ゆっくり飲み食べるのもいいだろう。

魚辛 つけ麺 3食セット ラーメン・まぜそばにもできる


ラーメン つけ麺 まぜそば 魚辛 3食
魚辛つけ麺 3食セット!ラーメン、まぜそばにもできるセット。

濃厚でクセになる辛さ、魚介と辛味と豚骨のスープ。その日の気分で、つけめん、らーめん、まぜそば、3種類の食べ方ができる。

麺を食べ終えた後は、ご飯を入れておじやにするのがおすすめ。全粒粉極太麺 150g・特製魚辛スープ・旨辛魚粉・赤だれ×各3袋入り。