さかな暮らしで楽しくトライ。固まらない魚のサラサラ油がいっぱい

大きくて黄金色に輝く粒がぎっしりと入っている。魚の油と海老から作られたEPA・DHAのサプリ。質がほぼ変化しない魚の油(EPA・DHA)がたくさん入っている。血中中性脂肪を低下させる、記憶力を維持する機能性表示食品。


健康診断の結果を何とかしたいあなたに さかな暮らし

製造ごとに海洋由来有害物質1)水銀、鉛といった重金属。セシウム-137、セシウム-134、ヨウ素-131といった放射性物質検査を実施して、不検出を確認している。

さかな暮らしは機能性表示食品

さかな暮らしは、EPA・DHA860mgで記憶力を維持する、血中中性脂肪を下げる、2つの力が健康維持に期待できる消費者庁届出済の機能性表示食品

機能性表示食品としての届出表示
  • 血中中性脂肪を減らす作用
  • 中高年の加齢に伴い低下する認知機能の一部(記憶力、注意力、判断力、空間認識力)を維持する作用
日本人は魚を食べなくなった

魚は日本人にとって、とても大切な栄養源であるにも関わらず、2002年頃から少しずつ魚を食べなくなっている。代わりに肉を食べるようになっていて、2006年には、肉の摂取量が魚を上回るようになった。
魚には含まれていて、肉には含まれていないEPA・DHAを以前のように摂取することができなくなっている日本人が増えていると言える。

EPA・DHAについて

EPA・DHAは、どちらも健康維持に役立つ油(魚の脂質)。

  • EPAは、摂取すると血中に取り込まれやすい。
  • DHAは、一時的な記憶力・認知力のサポートをしてくれる。記憶力・認知力のサポート力は、EPAより強いと言われている。
ただし、EPAは必要に応じて体内でDHAに変換される。EPAを十分摂取していれば、DHAも補給していることになる。

EPA・DHAは、人間の体内では作り出すことができないから、外から取り入れる(食事からの摂取が必要)必要のある「必須脂肪酸」と呼ばれている。

魚の油から取れる必須脂肪酸(EPA・DHA)は、氷点下でも固まらない性質からサラサラ油と呼ばれている。中性脂肪低下効果など色々な特性があることも知られている。

山と緑と水が豊富で、海にも囲まれている日本だが、近年、魚をあまり食べなくなっている。

EPA・DHAの1日の目標摂取量は1,000mg

魚の摂取目安量が下回っていて、健康への影響が危惧されている。

さかな暮らしホームページ、厚生労働省「日本人の食事摂取基準」2010年度などより)

EPA・DHAのサプリ「さかな暮らし」


血中中性脂肪を下げる機能性表示食品 さかな暮らし

EPA・DHAサプリに含まれるEPAとDHAは質が良くて配合量が多い方がよい。

さかな暮らしに含まれるEPA・DHAは、サプリメント1日の目安量6粒に860mgといっぱいぎっしり、EPAとDHAが入っている。

6粒に EPA 600mg、DHA 260mg 含まれている

1日あたり1,000mgとされているEPA・DHAの目標摂取量の86%を補うことができる。

さかな暮らしのEPA・DHAは酸化しない

EPA・DHAは酸化にとても弱いと言う弱点がある。酸化したEPA・DHAは役に立たないというだけではなくて、体内の細胞を酸化させるなど、様々な悪影響を及ぼす。

さかな暮らしのEPA・DHAの酸化について

さかな暮らしのEPA・DHAは、以下の3点から酸化については、100%大丈夫だということができる。

  1. 酸化防止のために、イワシ油を精製する原料の段階でビタミンE(抗酸化物質)を配合している。
  2. 酸化防止のために、オキアミ由来のビタミンEの1000倍の抗酸化力を持つアスタキサンチンを配合している。
  3. さかな暮らしマイケアの行った試験において、製造直後から2年経っても酸化していないという試験データがある。
南極オキアミと呼ばれている海老に含まれるアスタキサンチンは、水によく溶ける水溶性の抗酸化物質。

さかな暮らしのEPA量・DHA量・酸価2)油脂の酸化度合いを測る指標。酸価は1以下で「ほぼ全く酸化していない」とされる・過酸化物価3)油脂の酸化度合いを測る指標。過酸化物価は5以下で「ほぼ全く酸化していない」とされるを製造直後から半年後に1か月試験、1年後に2か月試験、2年後に4か月試験しても、酸化はほとんどなかった。

さかな暮らしを飲んだ

さかな暮らしの袋とサプリ6粒、屋外で

魚の油が健康維持にかかせないと言える根拠と、魚を食べなくなった日本人の健康維持には、魚をたくさん食べるようにしているだけでいいと思うようになった。

もちろん、極端に偏った食べすぎや極端な運動不足はいけないが、魚よりも肉を食べながら運動や食事制限などに、神経を使いすぎるのはどうだろう。魚とさかな暮らしの毎日でいつまでも健康維持を。

さかな暮らしの袋を開けた

大きい丸い粒がごろごろしている

成分が凝縮された黄金色の大きい粒がゴロゴロいっぱい。きらきら光る黄金色の粒が頼もしくて、飲みがいがある。飲んでいれば安心できる感がある。

さかな暮らしの魚のサラサラ油は、健康維持にとても役立つ

サプリをプレートのうえに開けてみた

さかな暮らしは、ゴロゴロ、ゴツゴツしていて大きい琥珀色のサプリ。サプリの粒が大きい理由を見て、納得したが、やはりDHA・EPAの量が多ければ良いという考えはなかなか的を得ている。しかも、さかな暮らしは大きいだけでなくて、質も良いのだから、健康に十分に配慮してくれているサプリだと言える。

サプリの粒は、ラグビーボールのような形。大き目サイズなのに飲みやすく、ノドに引っかからない。体内に中性脂肪と記憶力にトライする。

プレートのうえのサプリと袋

大きいがつるつるしている楕円形の粒型のサプリ。

さかな暮らしは、香りもまた面白い

手に乗せたサプリは匂わないが、袋を開けて匂いをかぐと濃い香ばしい焼き魚を凝縮したかのような匂いがするのだ。魚の生臭さといった臭いはしない。

しかし、後でわかったが、濃い芳ばしい匂いとは、南極オキアミという海老からとれるクリアオイル(アスタキサンチン)という油の香りかもしれないと思った。焼いた海老を凝縮させたような香りのようでもあるからだ。

保全版パンフレットとさかな暮らし
さかな暮らしと保存版 さかな暮らしのパンフレット

以前、飲んでいた別のDHAのサプリとの違い

さかな暮らしとは違うが、以前、DHAのサプリを続けて飲んでいた。さかな暮らしに比べると、小さい粒のサプリではあったが、どんな工夫をしても喉に引っかかる感じがあった。

そして、飲んだ後の匂いが気になることが多かった。とても生臭い魚の匂いがしていた。しかし、さかな暮らしは、魚の生臭さが全くしない

大きいDHA・EPAのサプリなのに、飲んだ後の魚くささがない。また質も良い。(製造直後から酸化していない。安全品質。)

しかも、1日の目安量6粒に860mgといっぱいぎっしり、魚の油DHA・EPAが含まれている。

さかな暮らしは、ゴツゴツ、ゴロゴロする大きさが面白くて、黄金色に光るサプリ。サプリの粒の形は、ラグビーボールに似ている。大きい粒だが体内に入りやすい。

手に持ったさかな暮らしサプリ粒

飲み方の工夫

体の健康維持のこと、氷点下でも固まらないサラサラ油の事を考えると、やはり目安量を飲むのが最も良い。 食べ過ぎた時には、さかな暮らしを2粒以上飲むようにして、野菜・果物中心でごはん(炭水化物)少な目、肉食べないで魚を食べた場合など(継続すれば健康診断なども大丈夫で、太らないだろうと言った食事)は、さかな暮らし0~2粒など、合計1日に6粒を目安にすれば、健康維持に良いと思う。

普段の記憶力、受験生、仕事、覚えることが多い人、資格取得の勉強のため、健康維持はもちろん、運転のうっかりミス、ぼんやり、ブレーキとアクセルを踏み間違え対策に。車の運転をする方、高齢者の方にも飲んでもらいたいサプリだ。

脚注   [ + ]

1. 水銀、鉛といった重金属。セシウム-137、セシウム-134、ヨウ素-131といった放射性物質
2. 油脂の酸化度合いを測る指標。酸価は1以下で「ほぼ全く酸化していない」とされる
3. 油脂の酸化度合いを測る指標。過酸化物価は5以下で「ほぼ全く酸化していない」とされる