焙煎ゴボウ茶のレビュー3「ごぼう茶で米を研いでごぼう茶ごはん」

あじかん焙煎ごぼう茶は、愛飲者が50万人を突破しています。ごぼう茶の中では一番売れています。ごぼう茶は何杯飲んでもカロリーにならなくて、食物繊維やポリフェノールが取れます。


機能性表示食品 あじかん焙煎ごぼう茶

焙煎ごぼう茶ごはんにだし汁をかけるとおいしい!

青森県産の特別なごぼうと茨城県産の特別なごぼう(大きく長く育てるために、種をまく間隔を大きく開けて育てられた)を用いた美容と健康におすすめの、香ばしくて甘い焙煎ごぼう茶を使って、実際にごぼう茶ご飯。を作って食べました。

炊飯ジャー

お米を研ぐ時に使う水の代わりにもごぼう茶を使いました。

一見もったいないようですが、お米は一番最初の水を一番多く吸うと言われているので、研ぐ前の白米にごぼう茶を使いました。

炊飯器にセット、お米を研ぐ時に使ったごぼう茶は、最初の1回目だけで、2回目、3回目は水を使いました。

さらに、 ごぼう茶を煮出す際に用いたごぼう茶のティーパックの中のお茶殻を入れました。

炊き上がったごぼう茶ご飯は柔らかめに仕上がっていました。

だし汁をごぼう茶ご飯にかけて食べてみました。うまい!!
ごぼう茶とごぼう茶殻の味と香りがだし汁にしみ出るのでしょう。 まさに、ごぼうのおかげ!
とてもよく合います。

ごぼう茶ご飯には栄養があります! 滋養になるはず!

焙煎ごぼう茶では、ゴボウの皮も使っています。その理由は、ゴボウの皮の周りにはポリフェノールがたくさん含まれているからです。そのポリフェノールを有効に活用しています。

ゴボウを調理する際には、通常は必ずしないといけないアク抜きをしなくとも美味しく飲めてしまう焙煎技術(あじかんの特許製法)で作られました。

香ばしくておいしいだけじゃないんです!香ばしくておいしくてポリフェノールをたっぷり取ることができるのです。


Drナグモ監修「焙煎ごぼう茶」

あじかん焙煎ごぼう茶のセールスポイントは、感動の香ばしさと甘さがあり美味しく飲むことができることです!

その香ばしさは、他のごぼう茶にはない美味しく飲める焙煎方法にあります。
身体に良いとわかっていても健康に良い茶、飲み物は、美味しくないと続けることはできません。

あじかん焙煎ごぼう茶は、さらに食物繊維(イヌリン)とポリフェノール(クロロゲン酸)がたっぷり入っている美味しいごぼう茶です!

イヌリン、クロロゲン酸には、お通じ(便量)を改善する機能があります。