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霜降りのとろけるロース 黒毛和牛 牛肉

自宅で気軽にネット通販「黒毛和牛(ブランド牛)」をお取り寄せ。

お中元、贈り物に。自宅用は賢く(訳あり)がおすすめ!

黒毛和牛のA5等級とは?

黒毛和牛のA5等級について知っておこう。

A5等級の「A」(等級)は、肉、皮・骨・内臓の割合(比率)のこと。A~Cの段階に分類して、お肉の割合が最も高いのが「A」とされている。

A5等級の「5」(等級)は、霜降りの度合いのこと。1~5段階で表している。「5」は最も霜降り具合が高い。

黒毛和牛  霜降りクラシタロース 500g 2~3人前


クラシタロース スライス 500g
クラシタロースとは?肩ロースの一部で、昔、水牛に鞍をかけた部分からクラシタロース(鞍下ロース)と呼ばれている。

黒毛和牛A5等級の肩ロース(鞍下ロース)のやわらかくとろける食感と脂の甘みは、しゃぶしゃぶ、すき焼きなどの鍋料理にオススメ!


音がしないスイーツ 時間をかけて食べやすい

実は和菓子は身近なものだ。羊羹(ようかん)、饅頭(まんじゅう)、どら焼き、最中(もなか)、団子(だんご)、大福など、お茶にはもちろん、コーヒー、紅茶によく合う。甘い味にコーヒー、紅茶の苦味と酸味と渋みがちょうど良い。

しかも、少しずつ食べられて、ゆっくりできる。(長持ちというのかな)

そういった食べ方、時間の過ごし方ができるのが饅頭、どら焼きだ。

饅頭、どら焼きは、手で分けて4等分くらいにすると、ゆっくりと食べながらの時間を過ごすことができる。のんびりカフェタイムを楽しむことができる。

羊羹は切り分けて、薄めに切ったとしても、すぐに食べきってしまう。最中も同じだ。団子、大福も身が柔らかなせいか、すぐに食べてしまう。

家でドラマ、映画など見ながら食べる時(ちゃんと聞きたい時)など、食べる際の音に関しては、羊羹、饅頭、どら焼き、モナカ、団子、大福、どれも音はしないと言える。音を気にする時の食べ物に、甘い和菓子は良い。音が出る食べ物を食べていると、会話の言葉が少しだけでも聞こえにくくなったりもする。

ちなみに和菓子によく使われる小豆だが、アンパンと緑茶は(餡子と緑茶)でよく合う。刑事ドラマの張り込みによくあるアンパンと牛乳(あんこと牛乳)だが、これもよく合う。洋菓子になるが、ドーナツとコーヒーもよく合う。

和菓子のイメージとしては、創作和菓子で茶の湯の抹茶と一緒に出されるような、和室で和服でなければならないようなイメージがある。そのように食べてもおいしいに違いないが、その和菓子を日常の三時のおやつ、カフェタイム、お茶の時間、休日の楽しみに持ってきても、もちろんいいのだ。

洋風の良さはないが、深みのある甘さ、落ち着き、和み、どことない品の良さ。洋菓子よりも少ない量で満足できる。

丁寧に炊き上げた自家製あん 和菓子 9種詰合せ


和菓子 9種詰め合わせ
滋賀県甲賀にある創業140余年の老舗職人がお届けする「和菓子お試し詰め合わせ」。

自家製小倉あんの大人気商品「栗どら焼き」、大彌(だいや)の看板商品「七転八起」をはじめ「忍術屋敷」、「しるべ」、「みなくち」2種、「どんどんにぶ」、「福もなか」、「こうしん」、どれも楽しみな9種を1個ずつ。


プッチンとプレミアム プリンの選び方

プッチンプリンが子供の頃から好きだった。コンビニでも、よく大学生の頃までは時々買っていた。カスタードプリンがやや人気になってくると(店頭で見るようになると)、カスタードプリンもよく買っていた。カスタードプリンも食べてみて美味しかったからだ。

プリンの面白いところは、カップでそのまま食べるか、カップを逆さまにして皿にプリンを開けて盛り付けるか。プッチンプリンの場合は、底を見る度にどっちにするか考えていた。十中八九、そのまま食べるのだが。プリンは、あの黒いカラメルソースの部分が特に美味しいが、カラメルソースをどのように食べるかもプリンを食べる度に考えてしまうことだ。

プリン本体を食べてからカラメル部分を食べるか。プリン本体と合わせて食べるか。

生クリームが乗っているプリンが店頭に並ぶようになると、それも食べるようになった。

プレミアムプリンと呼ばれる部類に属するプリンを食べたことも何度かあるはずだが、すぐには思い出すことができない。

このところ人気のプレミアムプリンはカップ(瓶)などに入ったまま、直接スプーンですくって食べるものが多い。

プッチンプリンは皿に開けて、カラメルソースが上に乗っているのをスプーンですくって食べるのが良かった。スプーンで取るときの感触もなかなかのものだ。

コンビニなどで買える三層のプレミアムプリンはかなり美味しい。めったにない美味しさだ。

プリンを皿に開けて食べるのと、カップ(瓶)にスプーンを入れて食べるのはどちらが良いのだろう。

プッチンプリンを食べるときは迷ったものだ。プリンの容器の下にあるピンを倒すと、容器の底に穴が開いて、プリンがきれいに簡単にするっと皿に開けられる。見た目がプリンらしい。プリンのイメージ通り。

カラメルソースの部分が上にあり、最初に食べることになる。プリンを皿に開けて食べると、カラメルソースがわずかにカップの底に残ってしまうことがない。皿を用意する手間と片付けが出てくるが、スプーンでプリンをすくう感触、わずかに揺れるプリンを見ることができる。

容器(瓶・カップ)にスプーンを入れて作って食べる。途中でカラメルソースの層までスプーンですくって、プリン本体部分と一緒に食べることもするが、大抵、カラメルソースの部分は最後に食べることになる。カラメルソースが少し底に残る。

プレミアムプリンになると、カップを逆さまにして皿に開けて食べることができない場合が多い。スプーンですくって食べるのみだ。

プッチンプリンは、皿に開けて食べるのが良い。プレミアムプリンは、そのままスプーンで食べるのが良い。

おいしいクリーム・カスタード・カラメル 4個入り


神戸魔法の壷プリン(R)4個入
モンドセレクション7年連続最高金賞受賞。神戸セレクション認定。神戸魔法の壷プリン。

ふんわりたっぷりクリーム。超濃厚とろとろカスタード。丹念にじっくりと作ったビターなカラメルソース。

壺の中のクリームの味、クリームとカスタード、カスタード、カスタードとカラメルソース、クリームとカスタードとカラメルソースの味わいが楽しみ。飽きのこない3つの味が楽しみ。


ラーメンのつもりが、つけ麺。

人気のつけ麺の専門店に、ラーメンを食べに入ったことがあった。美味しいラーメンもあるだろうと思って入ったのだ。つけ麺というラーメンが売りの店だな、と思って入ったのだ。

麺と具材、スープが分かれて出された。スープにつけて食べるしかなくて、周囲の人達も当然そうしていたから、スープにつけて食べた。

つけ麺という名前の付くラーメンを注文したつもりが、つけ麺なるものを食べることになってしまったのだった。

つけ麺は、具材が多様でひとつひとつをオリジナルのスープにつけて食べる。麺はスープに入っていないから、のびない。でも、あまりゆっくり食べていると、麺がくっつき、わずかに乾燥してしまう。

ラーメン屋という名前だが、つけ麺が評判の店に何度か行ったことがある。つけ麺を食べ終えたスープに、ごはん、キムチ、ワカメなどを入れて食べるのが定番だ。美味しかった。自宅でも、食べ終えたスープにご飯やキムチ、ワカメなどを入れて食べている。

人気のつけ麺の多くは、太麺のようだ。ラーメンのように職人気質、こだわりのある店が人気だ。味に自信、手間暇かけているのが分かる。

酒のあてには、つけ麺の方がラーメンよりも合っている。飲んだ後の食事としては、ラーメンが良いかもしれないが、つけ麺の具材をつまみにお酒を飲み、締めに麺をスープにつけて食べる。理にかなった食べ方だ。

ビールに餃子にラーメンも、一気に美味しいものを食べることができて幸せそうだが、日本酒・焼酎につけ麺で、ゆっくり飲み食べるのもいいだろう。

魚辛 つけ麺 3食セット ラーメン・まぜそばにもできる


ラーメン つけ麺 まぜそば 魚辛 3食
魚辛つけ麺 3食セット!ラーメン、まぜそばにもできるセット。

濃厚でクセになる辛さ、魚介と辛味と豚骨のスープ。その日の気分で、つけめん、らーめん、まぜそば、3種類の食べ方ができる。

麺を食べ終えた後は、ご飯を入れておじやにするのがおすすめ。全粒粉極太麺 150g・特製魚辛スープ・旨辛魚粉・赤だれ×各3袋入り。


ゆっくり、残暑に 水ようかん

私の中では今のところ水羊羹の方が、水まんじゅうよりも存在感が大きい。

水羊羹は、水まんじゅうより、ゆっくり少しずつ食べられる。口溶け、味わいがスローだ。

夏に羊羹は、涼しい時間帯なら良いが、暑い時間帯などには濃くて重い。

水羊羹は、暑い夏にもちょうど良くて美味しい。

暑い日は水羊羹、すごく暑い日は水まんじゅうか、アイスクリーム。

水饅頭は、一口で食べてしまうことが多い。

ゆっくり食べるなら水羊羹がいい。夏、真っ盛りにはアイスクリームがいいが、残暑には断然、水ようかん。

北海道産小豆のさらし餡 きめ細やか 水ようかん 8個


水羊羹 8個 箱入
北海道小豆を手間をかけてさらした「さらし餡」、徳島の阿波和三盆糖を使用。こし餡、阿波和三盆糖、寒天を煮詰めた「水羊羹」は後味あっさり、きめ細やか。