にぎやかに行きたい

徹底した温度管理(178℃ 12分)とフレンチの調理技術で丁寧に。

朝に道を聞かば・・・・・1年で1000時間、生の英語でマスター

英語なら英語通信教育講座で大人気のアルクの「ヒアリングマラソン」。英語教材のアルクは、50年の歴史を持つ信頼と内容ある英語教材。世界情勢を英語で学べるから、時事、サイエンス、文化、社会問題などにも関心を持てる。

1000時間、英語を聞く


「1000時間ヒアリングマラソン」で自分史上最高の英語力をつける!

アルクの教材「ヒアリングマラソン」は、日本で作った英語ではなくて、英語を使っている国の英語を教材にしている。
ラジオ番組、ニュース、新聞、情報誌など内容は様々。
嬉しいことに経済、社会、環境、文化など、旬な話題を英語で深く広く知ることができる。

家にいて普通に生活をしていたり、仕事で職場にいたり、学校に通っていたりすると、どうしても社会問題、文化芸術、科学、政治など次から次へと新しいニュースが入ってきたり、仕事や趣味や学校その他様々やることがあり、時間もたつと、あまり関心が持てなくなってしまうこともある。

しかし、アルクの英語教材「ヒアリングマラソン」を始めると、経済、社会、環境、文化など、旬な世界の話題を興味を持って英語で深く広く知ることができてしまう。

ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)は、日本語訳文で意味を確認しながら、何度か英語で聞いてわかるようにするのがオススメ!英語を聞いてわかるようになる充実感がある。

ヒアリングマラソン イングリッシュジャーナル5月号

イングリッシュ・ジャーナル 5月号

ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)の使い方

世界の文化、時事、社会問題、トレンド、科学などを知る
    1. 日本語文を読む。
    2. 英文を読む、聞く。
    3. 英文だけで分かるようにする。

1、2は、どちらが最初でも良い。わかるまで繰り返す。

生の英語で楽しくレッスン

問題とレッスンはジャーナルの後半部分にある。まず問題、レッスンのレベル初級からはじめる。1ヶ月で、そこそこできるようになる。

役立つ生の英語学習

アルクのヒアリングマラソンは、とにかく1000時間、英語の映画、ラジオ、音楽、文章など英語を聞きためながら、教材にちゃんと取り組み、少しくらい分からないところがあってもどんどん進んで行く!

すると英語が少し聞けるようになってくる。また英語を「話す」トレーニングもあるから、話して聞く実践的な英語の力がついてくる。

東京オリンピックがある。英語をしておくとオリンピックの期間の仕事、オリンピック観戦、また英語でのコミュニケーションにとても役立つことは間違いないでしょう。
スキマ時間にできるアルクのヒアリングマラソン。

スキマ時間だって、チリも積もれば山となる。

英語教材アルクのヒアリングマラソンで自分のペースで走り始めてはいかがでしょう。

ヒアリングマラソン 2019年5月号

ヒアリングマラソンのBack number 2019年5月号

まずはお試しの方から使ってみることをおすすめします。

どうぞ、どうぞ。

アルクの通信講座の中身を見る・聞く

【新開講】「1000時間ヒアリングマラソン英会話」ヒアリングマラソン×オンライン英会話で、使える英語をモノにする!