上品な味と食感、独特の美味しさ!赤魚

赤魚(アカウオ)はアコウダイ(赤魚鯛)という呼び名が正式な名称で、東京市場ではメヌキと呼ばれている。白身の魚で身が厚い。骨が取りやすい。

赤魚は柔らかく味が染みやすい。赤魚の煮付けは、崩れやすいから口の中でほろっとして美味しい。

酒のあてに、ご飯にもちょうどいい。弁当にもオススメ!

ご飯がすすむ。酒の肴においしい。赤魚粕漬け 200g(1枚)


赤魚カス漬け【アカウオ粕漬け切り身】
ほのかに粕(かす)の香りがして、やや甘く深い味わいの粕漬けの赤魚。

大きな赤魚(アラスカ産)の切り身。脂がのっていて品質は安定、当たり外れがない!

粕漬けは、粕(カス)を軽く拭き取ってから、弱火でじっくり焼くと焦げにくい。粕を取っても味は魚に染みているから大丈夫。

オーブンで焼く場合、アルミホイルをクシャクシャにして敷くと、身がアルミホイルに付きにくい。

国産(外国産の場合は表示)、手作り、無添加、干して急速冷凍、即日発送の干物専門店「駿河湾特急」から届く。
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