煮ても焼いても、粕漬けでも美味しい赤魚 4選

赤魚(アカウオ)はアコウダイ(赤魚鯛)という呼び名が正式な名称で、東京市場ではメヌキと呼ばれている。白身の魚で身が厚い。骨が取りやすい。

赤魚は柔らかく味が染みやすい。赤魚の煮付けは、崩れやすいから口の中でほろっとして美味しい。

赤魚の煮付け

赤魚の煮付け

赤魚の開き干しを焼いたものは、酒のあてに、ご飯にもちょうどいい。弁当にもオススメ!赤魚4選。

新鮮な赤魚を一夜干し 特大


特大 赤魚の開き干し 1枚500g以上

アラスカ湾、ベーリング海で漁獲された赤魚を船上で急速凍結。

鮮度抜群の赤魚を仕入れて、熟練の職人が干物にした。特大500g以上の赤魚!
原料から加工まで一貫生産、送料無料。2個で1,000円オフ、3個で2,000円オフ クーポン発行中!

購入の際の比較ポイント:開き干し・特大

特大 赤魚の開き干し 1枚 500g以上

煮魚、焼き魚に。赤魚の半身


訳あり 冷凍 赤魚フィレ 約1kg(4~7枚)

とれたての鮮度で脂が乗っている赤魚(アメリカ産)の訳ありとは?
正規品として揃えて見せるには、少し色が白かったり、ちょっとだけ傷がついているものなど。
ウロコが取ってある半身(フィレ)だから、解凍するだけですぐに料理できる。

購入の際の比較ポイント:半身(フィレ)・訳あり

訳あり 冷凍 赤魚フィレ 約1kg(4~7枚)

ご飯がすすむ。酒の肴においしい。赤魚粕漬け


赤魚カス漬け【アカウオ粕漬け切り身】

ほのかに粕(かす)の香りがして、やや甘く深い味わいの粕漬けの赤魚。

大きな赤魚(アラスカ産)の切り身。脂がのっていて品質は安定、当たり外れがない!

粕漬けは、粕(カス)を軽く拭き取ってから、弱火でじっくり焼くと焦げにくい。粕を取っても味は魚に染みているから大丈夫。

オーブンで焼く場合、アルミホイルをクシャクシャにして敷くと、身がアルミホイルに付きにくい。

国産(外国産の場合は表示)、手作り、無添加、干して急速冷凍、即日発送の干物専門店「駿河湾特急」から届く。
購入の際の比較ポイント:粕漬け

脂がうまい 食べ応えある トロ赤魚


ほっけ、または赤魚を2枚選べる!特大 5Lサイズ  送料無料

トロ干物は、干物とは言っても脂がたっぷりと保たれているから、焼くと脂がいっぱい溢れてくる。トロ干物の赤魚とほっけから選べる。

人の顔が隠れるほど大きい!1枚で500g以上のトロ赤魚とトロほっけ(シマホッケ)干物。赤魚の骨は肉から離れやすいから、骨はあっても取りやすい。

トロ赤魚ひもの つのおすすめポイント
  1. 大きくて脂が乗っている
  2. 厚さは通常サイズの1.5~2倍
  3. 寒い海で獲れるから脂がたっぷりと乗っている
  4. 熟練の干物加工の職人が丁寧に手作り
購入の際の比較ポイント:開き干し・特大・選べる2枚

ほっけ、または赤魚を2枚選べる!特大 5Lサイズ  送料無料

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