ヒメマツタケ多糖体顆粒ABPSをお湯に入れて飲む

ABPSのお試しセットについていた冊子を読んでから、やはりお湯に溶かして飲んでみることにしました。


【ABPS 待望の7日間トライアル発売開始】

料理に使うために味を知っておきたいということと、姫マツタケを煎じて飲んでいる方々がいるからです。

スティックを開封すると良い香りがしました。香ばしいような新鮮な生きているような香り。

元気に散歩している

見た目を例えると、具を入れてない味噌汁のように見えました。

飲んでみるとABPSを溶かしたお湯はコーンスープのような濃さで、きのこの香りがします。このきのこの香りが姫マツタケなのです。

ABPSを溶かしたお湯を姫マツタケのお茶と呼ぶべきか、何と呼ぶべきか考えました。

姫マツタケは煎じて飲むものだから、お茶という感覚で飲もうとしましたが、カップ1杯(約100ml)ほどのお湯に入れてみると、コーンスープのようになりました。スープと呼ぶのが正しそうです。

このようにして、ABPSをお湯で飲むのと姫マツタケを煎じて飲むのは、近いのでしょう。

姫マツタケの冊子に、苦味が気になる方もいらっしゃるとありましたが、僕の場合は苦味は感じられませんでした。
苦味がないわけがないと味覚に集中してみると、言われてみれば、かすかに苦いのかもしれないような味が、うっすらとあるのかもしれないと思いました。

ヒメマツタケ多糖体顆粒の味はと言えば、甘い・辛い・酸っぱい・しょっぱいのうちでどれかといえば、ほんの少しだけしょっぱさがあるような味がします。

きのこ(姫マツタケ)の香りとほのかな味があります。

姫マツタケは、中国では市場などで普通に買って料理に使うキノコとして食べているようです。日本では煎じて飲む人が多いというところから、苦いのではないか、美味しくないのではないか、我慢して飲まないといけないのではないかというイメージがありましたが、実際に飲んでみると、そんなことありませんでした。

きのこの香りが素晴らしく、ちょっとしょっぱさのあるスープのような味でした。

最も栄養のある時期のヒメマツタケを乾燥させて顆粒にしたサプリメント ABPS

ヒメマツタケを煎じて飲むと

この日は遅めの朝食で10時頃に取りました。いつもだとこの時間に朝食を食べるとお腹が減るか何か食べるかなという気持ちになるのは午後2時から3時頃なのです。

しかし、この日は昼12時を過ぎると昼食が待ち遠しくなって、12時半には「お腹が減った」と空腹をとても感じるようになっていました。

空腹を感じるというのは健康的なのかもしれないと思いました。

姫マツタケを煎じて飲んでいる人の体験レポートを見てみると、複数の人が異口同音に食欲が出るようになったと実感されていました。

次回から、いよいよ料理にABPSを使いました!料理シリーズです。

茄子とエリンギとシメジのスパゲッティ 姫松茸風味」です。